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こいつである。

ドアノブ(Door knob)とは、主にドアなどの「開閉が出来る板」に取り付けられる丸い、金属で出来た謎の物体である。え、自分の家のドアノブはバーになっているって?それもドアノブですよ?

目次

主な成分編集

主な成分は、やステンレスなどと多様であるが、どちらもDHMOの燃焼温度に達しないまま溶けてしまう。それに、強度もDHMO1mgあたりの、爆発、燃焼距離の中心点ある場合は、大抵溶けて水になってしまう。正確にはお湯だが、そんなの誰も気にしない。この様に、ドアノブはただの鉄クズに過ぎないと思われがちだが、一つ重大な事が発見された。それは、金属やその他の物質が「ドアノブ」へとなる時、DHMOすら太刀打ち出来ない最強の物質に変化する。物質名は「Doar nadoni tuiteru are(doar knob)」と言う。 しかも、季節ごとに特徴や温度を変えるという独特の性質を持っている。ドアノブは、身近な所にある地球最悪の危険物である。

静電気との関係編集

 
間違えてドアノブを触るとこうなります。
 
あちぃ!真っ赤です!

冬場、ドアノブに触れると高確率で「パチッ」という轟音とともに手や肩などの広範囲が焼けただれ、最悪の場合死に至るというとても怖いものである。ただし、この現象の多くはに起こっている。だが、冬ではないからと言ってにドアノブを触ると、最高で2200℃もの高温に触れることになる。つまり、皮膚がどうしようもない位に焼ける。最新の研究では、冬に最大4億2700万Kwの電流があり夏(8月32日)のドアノブの最高温度は、12500℃という研究結果が出ている。これは、たぶんトーストが2秒くらいで焼けるくらい熱いと思う。毎年、何もしらずドアノブに触れ命を落としている人が後を絶たない。

環境への影響編集

上記の様に、夏は12500℃もの高温になると書いてあるが、 夏に高温になるのではなく、高温になるから夏が来るのでは無いか?と言う学者が多数いる。 この方法を使い、あつ〜い夏をこの世から消せるのでは?と夏を消す研究をしている人が 少なからず居るが、もっともドアノブに触れもしないのにどうやって夏を消すんだろう?

トイレでのドアノブ編集

トイレでは、ドアノブにDHMOが付着した状態になっていることがしばしばある。そのドアノブを触れると触った人が黒板をひっかいたようなゾクゾク感におそわれる。そのため、ドアノブにDHMOが付着していた場合、トイレは脱出不可能の密室となってしまうのである。しかも、冬の場合、プラスチック製の便座はとても冷たい!これによりダブルの絶望感を味わうことになってしまう。ウォシュレット?そんなの知りませんよ

触る方法編集

鳩山由紀夫案
鳩山首相は「手袋をはめればイケるんじゃね?」と言っているが実際に、その言葉を鵜呑みにして市販の手袋とはめてドアノブに触ったところ手袋は一瞬で溶け、被験者の手は爆発した。
液体窒素案
DHMO→凍る
ドアノブ→冷える
で万能!と思ってはいけない。静電気という敵が残っているのだ。しかも液体窒素なんてものをいちいち持っているのはあれである。
手袋&液体窒素案
おめでとう!きみはドアノブを開けることに成功した!と思ったら夢だった!ドアノブに触れる日は来るのだろうか・・

関連項目編集