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病院スタッフによって撮影された生後1分のラヴォス。可愛いちっちゃな暴れん坊だろ?
ウボァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!
ラヴォス について、ラヴォス
「こんなにいい子…何者だろうとね。」
ラヴォス について、おばあちゃん

ラヴォス(本名:ラヴォス・大山ケツ嵐之介fromヘル・トンプソン・スミス)はクロノ・トリガーのラスボスをやった事で有名。

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「ラヴォス」の項目を執筆しています。
にーこにっこどーが♪
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同人マニアのために、ピクシブ百科事典では同人ゴロとその愉快な仲間たちが「ラヴォス」の記事を執筆しています。

彼はメアリ・ルイズ・スミスとジョン・スミスの間に1979年シドニーで生まれた。たった1.8テラトンしかない未熟児だったので、3年間栄養チューブに繋がれていなければならなかった。こうして少しずつ彼は元気になって、両親と一緒に家に住む事ができるようになった。そして彼は子供時代を両親と一緒に過ごした筈なのだが、最近行ったインタビューではその事に関してノーコメント。そしてラヴォスはちょいとシカゴを降り注ぐプラズマの雨で爆破。で、その時、彼が言っていた事を訳すとこんな意味になる:

「ぼくのおとうちゃんは毎晩股間をもっこりさせて呑んで帰ってきて、ファースーツを着て、それでぼくをワッフルで叩くんだ。面白くなかった。」
彼の子供時代 について、ラヴォス

目次

ラヴォスの日編集

ラヴォスが最初に出現したのは5月9日月曜日午後1時24分、サウスシティーから9マイル南西の島だった。そして惑星上の全ての生き物を殺し始め、彼がこれから生き延びるために生き物が必要な事に気付くまで止まらなかった。彼はすぐに過去を変えるためのゲートを作って、それが偶然にも彼の死を招いた。なんつーまぬけ

その後のラヴォス編集

ある夜、彼の父がいつもの様に酔っ払って帰ってきた。ラヴォスはウンザリウンザリして、父にケモノ臭いケツはどっか行けと言った。すると彼の父はラヴォスを縛ってトイレに流した。ラヴォスが目覚めた時そこはシドニーの下水道で、まみれだった。どうしたらいいのか分からなくなりながら、臭いうんこ地獄から抜け出して海に飛び込んで(そして津波による死者は未だに増え続け)新しい生活へと泳ぎだしたのである。

ある日、ラヴォスは東京の下町で泥酔して転んだ(その時の被害で生き残った者はなかった)。その時に開発中の新しいゲームのための巨大ベヒーモス募集のポスターを見つけた。ラヴォスはこの奇妙な仕事に新しい希望を見出し、スクウェア本社へ面接しに向かった。彼の迫真の咆哮は1スクウェアマイルの範囲にいた全員の命を奪った。

こうして彼は仕事にありついた。

 
メアリ・ルイズ・スミス、ラヴォスが生まれる約2週間前

クロノ・トリガーでのラヴォスの演技編集

ラヴォスのシニカルかつジェノサイドな気質は無駄のないクロノ・トリガーの作品世界中で斬新なものだった。クロノ・トリガーのキャストは反省会で彼の事をこの様に言っている:

「…」
ラヴォス について、クロノ
「その時、ラヴォスと俺は、そう、街を歩いていたのだ。そして母親と子供を見つけて近づいたかと思うと、子供を女に「詰め込んで」いた。響く絶叫をかき消して「全てのモノは元あった所へ還れ!」と叫んでいた。ああ、いい時代だ。」
ラヴォス について、魔王
「ラヴォスは「運命の平手打ち(性的な意味で)」とか呼ばれてたわ。予定がめちゃくちゃになったって監督が彼を叱った事があったんだけど、ラヴォスが監督を強烈に平手打ちしたらそいつAV監督になっちゃった。」
ラヴォス について、マール

カエルはまた、ラヴォスはチクチクしていた(性的な意味で)と言っていた。彼は今死んでいる。ラヴォスが彼を殺した。でもそれはまた今度のお話。

ラヴォスの今日編集

ラヴォスは今はメープル・ドライブ835番地の地球核に住んでいる。彼は引退を表明しているが、クロノ・トリガーでのアポカリプティックな覚醒の活動再開を求めている。詳細はまだまだ明らかではないが、彼はそれはペンギンになるだろうと言っている。へー、ペンギンなんだって。