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利用者:くぎり/ゾーク関連

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多分正規ルート編集

スタート地点北へ進むナイフを取るナイフを抜き取る家を出る左へ進む洞窟に入る洞窟から出る右に進む家を調べる家に入る南へ進む南へ進む左へ進む子供に話しかけるバスルームに入る戻るこれはビッグ・ウェズだと言い張る玄関に戻る階段を上るガラクタを調べるそっとつついてみる階段を下りる黄金の鍵を使って大きなドアを開ける隠者と話すナイフで隠者を攻撃する研究所内を調べるマニュアルを読む指輪を底に入れる装置のボタンを押す西に行くATMを調べる廊下を進む右へ進む防護服を着用する鍵の掛かっていないドアに入るスプレーを取る廊下に戻る前に進む左に進むカード保管所に入る戻る交差路へ戻るもう少し辺りを調べるイェンダーの魔除けを取るATMを使う中央エリアに入る

拡張メモ編集

英語版からして分岐の先がほとんど無い。から行けないため、ほとんど空気ルートに近い。先がありそうな猿ルートでさえ、英語版を少し進めば分かるが、ほぼ詰みルートである。変に翻訳に拘らず、独自に拡張した方が良いかもしれない。
英語版の選択肢リンゴを食べる(eat apple)と東へ進む(east)を見て頂ければ分かるが、正直行って意味不明である。東の方は意味こそ通じるが、リンゴを食べる選択肢を強制させられるもので、その肝心のリンゴ食べる選択の先が「いきなり麻薬を持ち出して注射」という、全く意味が分からない話になっている。私の翻訳がまるで違う恐れもあるが、それにしてもベーコンソード拒否ルートも英語版ではそこに繋がっており、やはり全く通じているとは思えない。もう独自ルートを作った方が良い。というか作る。
ナイフを回収していた場合における川流れルート。川を渡った時点で服以外の持ち物を全て失うので、ナイフの傷があること以外ナイフ無しの時()と変わらない。
こちらはナイフを回収していない場合における川流れルート。グルー号から世界への旅ができるので何処へでも広げられる。
研究所ルートから手っ取り早く進むとここへ辿り着く、完全な詰みルート。英語版にはもう幾つか先があるが、本当に幾つかで詰むので意味は無い。状況的に幾らでも拡張ができそうな美味しい場所。
クローゼットの中から行ける時の最果て。元ネタ同様、光の柱に入ってどこかに飛んで行けるようになっているので、ランダム分岐などを使えば新しい場所を確保できる。但し持ち物矛盾が起きるので、行き先には持ち物無しにするのが得策。

あと翻訳できそうな場所編集