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利用者:Amatias/Amatiasに目をつけられたAPHUについて

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Amatiasに目をつけられたAPHUについて(About "Asia Pacific Hechima Union" marked down by Amatias)は、不運にもAmatiasという変人に目をつけられたAPHU(アジア太平洋糸瓜連合)に関するメモである。Amatiasの個人的な感想、空想、妄想、想像、曹操を書き連ねているだけなので、APHUの正史には影響はない。というか影響したら困る。なお、この項目は不定期でAmatiasによって加筆されている。意見はノートにてどうぞ。

目をつけた経緯編集

変人であるAmatiasは、管理者であるとともにTemplate:新着記事にもちょっかいをかけている関係上、最近更新したページ新しいページを見る機会が多い。そこではちょくちょく「広東糸瓜共和国云々~」「ヘチマ云々~」といった記事をよく見かけることが結構ある。最初は特に気にも留めていなかったが、しばらくすると興味心に駆られたのかちょくちょく見るようになった。今では設定を考証すればするほど快感になってしまうほどである。

ちょうどこの頃、私とほぼ同時期に管理者になった誰か氏が、利用者ページに国連未加盟国の法則研究というものを公開した。これに触発された形で……APHUに関するメモとしてこんなページつくりやがっちゃいました。

APHUに関するまとめ編集

発足に関する概要編集

2007年1月21日、広東糸瓜共和国の広州で同国国家主席のヘチマおじさんが発足宣言。最高地位である本部長には同人物が就任。何故か本部は同国首都の珠海市ではなくて広州市に置かれた。

目的編集

東アジア各地に点在する広東糸瓜共和国(後述)の本国と植民地、影響下にある国々との結びつきを強化するために結成された模様。将来的には植民地その他諸々を広東糸瓜共和国に統一する構想があるらしい。APHUはおそらく統一国家の予備段階として作られたかと思われる。

加盟条件編集

条件は発足以来数ヶ月以上たったのにも決まっていない。ただ、アラマ連合が加盟しているところから、ヘチマおじさんの一存次第なのだろうか。戦争等で獲得した国家を植民地化or属国化し、後に管理が面倒という理由で連邦制にして加盟させているケースが多い。

加盟国編集

多分、関東糸瓜連邦は千葉王国野田キッコーマン帝国チバラギ共和国我孫子帝王連邦柏連合王国流山国松戸王国(これらを合わせて千葉県の全域+茨城県南部か?東葛地区に王国密集してたんですね。)+神奈川人民共和公国横浜市全域?)で構成。南日本糸瓜連邦は琉球照らせ濃く国(沖縄本島南部。那覇市周辺。)+九州王国九州全域)+日本における広東糸瓜共和国の領地(四国全域)で構成されている思われ。

広東ヘチマ連邦に関するまとめ編集

APHU史上最も有名な国である"広東糸瓜共和国"、広東糸瓜共和国と併合した"珠澳連邦"、APHUに加盟していないが広東糸瓜共和国と関連が深い"大フィリピン共和国"。これら三つの国は元々同じ国であった。これらの国を語るには、前身である"広東ヘチマ連邦"についての説明が必要かと思われるので後述する。

広東ヘチマ連邦(日本では広東ヘチマ連邦を承認していないのか、"中華人民共和國廣東省・中華人民共和國香港特別行政區"と呼ぶことがある)の成立は2006年4月の出来事である。中華社会主義アルヨ国(=中華人民共和国)南部の香港広州市など、「住んでいる地域がトップでアル! 」と豪語するプライド高い住人が多い地域を中心とした地域がアルヨ国から独立したとされる。

そんな独立のきっかけは中国の中部にある上海で起きた"どら焼きブーム"の影響があるとされる。そのブームの内容については、当該記事が作られてないので詳しくは不明だがブームの内容については関係ない。このブームのおかげで中国では上海ばかり目立って、香港や広州などの地域の影が薄くなっていった。これに危機感を感じた香港・広東省の市民は、何故か中国に対して抗議を起こした。そしてその抗議で何が起こったのかは知らないが、"独立することによって存在価値を高めることを選択した"とされる。そりゃ、独立してトップの人物の名前を入れた新しい国を作れば嫌でも目立つよ。これなんて究極のお国自慢?

さて、ヘチマ連邦成立とほぼ同時期に、"アマさん"と呼ばれる"出稼ぎメイド"が出稼ぎに来るようなった(主に、フィリピンからの出稼ぎが多かったとされる)。その量は尋常ではなく、連邦の政治に大問題が発生するほどだったとされる(どんな問題かは不明)。そんな状況に不満を持ったのが、フィリピン系の軍部高官かと思われるアロモ・デコスティーニョ・フェレである。彼は政府の政策に憤りを覚えて、ヘチマおじさん政権を武力で打ち倒そうと目論んだ。

こうして2006年の10月、フェレらと軍部はクーデターを決行。クーデターは成功し、広東ヘチマ連邦は崩壊した。わずか6ヶ月という超短期国家であった。そんな連邦は"広東糸瓜共和国"と"珠澳連邦"に分割され、後に広東糸瓜共和国から"大フィリピン共和国"(フィリピンとついているものの、実際の領地は香港島東側北半分。実在のフィリピンとの共通点は国名だけかと思われる)が独立した。

といっても、広東ヘチマ連邦の実質上後継国家とされる広東糸瓜共和国の国家主席に就任したのはヘチマおじさんであった。ヘチマおじさん政権の連邦を崩壊したまでは良かったものの、すぐに新しい国家を作られてしまった。このおっさん、実にヘタレである。(なお現在は、フェレが打ち立てた"大フィリピン共和国"とヘチマおじさんが打ち立てた"広東糸瓜共和国"の関係は良好である)

分割された国家の詳細については、それぞれの節か項目をそれぞれ参照。

広東糸瓜共和国に関するまとめ編集

広東糸瓜共和国
Republic of Canton Hechima
  [[File: |100px]]
(国旗) (国章)
国の標語 : 質も強さも世界最強の国を
公用語 ヘチマ語英語
首都 珠海市
最大の都市 広州市
首都機能分割都市 不明
指導者 不明
国家主席 ヘチマおじさん
菫事長 空席
面積
 - 総計
 - 水面積率
世界第84位
xxx,xxx平方km
XX
人口
 - 総計(2006年
 - 人口密度
世界第13位
85,332,600人
世界第xx位
418.2人/平方km
政府 不明
国民的な英雄 不明
共和国 2006年
通貨 ヘチマドル (CHD)
時間帯 UTC GMT+8 (DST: なし)
国歌 大ヘチマおじさん
宗教 不明
国際電話番号 +889
そろそろ世界の警察ことアメリカに目をつけられそうな広東糸瓜共和国。存在自体がネタである国家のひとつである。

統計等については右記にあるテンプレートにたいてい書いてあるのだが、ここでは独自の考察を加えながら補足していく。

公用語編集

各公用語の詳細については当該項目参照。

ヘチマ語英語が公用語として使われており、メインに使われているのは前者かと思われる。ヘチマ語がある影響なのか、日本語と中国語(広東語)は公用語に指定されていない。当該広東糸瓜共和国に併合されたとされる、現実でいうラオス・ベトナム等で使われていた現地語も指定されていない。ただ、発足からまだ日が浅い(ヘチマ語は広東糸瓜共和国成立以前にあったかも知れないが)というのもあり、併合された国における日常会話では、普通に現地語が使われているのではないのだろうか。常識的に考えても、成立から数ヶ月ぽっちで言語を浸透させるのは難しいと思われ。

将来、APHUが解体されて併合された国が独立したら、「広東糸瓜共和国は現地語を廃止しヘチマ語と英語を強要した」という声が出てくるのだろうか。現在、それらの地域には"高等学校までの義務教育化と極力の無償化に努め、失業率を改善する案を実行中であり、徐々に改善されていっている。今後全ての地域でヘチマ語が話されることが予想されている"。さて、この無償化した代償はどう来るのだろうか。税金を働いてる人からたんまり頂くんだろうか。

首都編集

首都はマカオに隣接した珠海市にある。詳細は珠海市を参照なのだが、一部ここにも転記し追記しておく。もしかしたら、記事自体に加筆するかも。

人口は150万人であるが、それ以上の人口を擁する都市が各地にボコボコある模様。共和国本土での最大都市は、クソ真面目が売りな百科事典による「広州市」の解説によると人口約713万人を擁する広州市であるし、併合した各国の首都や植民地にも珠海市以上の人口を擁する都市が多くあるようだ。人口密度についても最大の都市である広州市の1412人/km2に対して約900人/km2と、人口密度も低めである(ちなみに隣接するマカオの人口密度は18,000 人/km2と世界トップクラス)。珠海市は政治の中心であると思うが……、発展途上だし仕方ないかもね。

珠海市は特別区(日本でいう政令指定都市相当か)に指定されており、中央区香洲区金湾区斗門区の四区に分割されている。中央区という概念はアンサイクロペディア上限定の概念であり、実際の珠海市では三区制となっている。どっちにしろ、10区2市を擁する広州市の方が都市的には格が上だと思われ。

最大都市編集

前述したように、最大規模を持つのは広州市である。はっきしいって、規模・知名度・拠点制から言っても首都である珠海市より上である。の時代からの歴史を持つ広州市にとって、首都・珠海市なんて目じゃないかと思われる。お国自慢も必死なのだろうか? (中国人もお国自慢をするかどうかは知らないが)

広東糸瓜共和国の項によると、広州縣県政庁所在地(日本で言う県庁所在地相当?)であり国の最高裁判所も所在する。記述されていない(というか記事自体作られていない)ので共和国の項を参考にするしかないのだが、国の最高機関は広州市と珠海市に分けて置かれてあるかと思われる。

元々の首都機能は全て広州市にあったものの、政治的な事情で珠海市に首都機能の一部を移転したようだ。その理由は"しかし人口が増えすぎ、不動産価格が上昇した為、首都を珠海に移した。このため、最高裁判所などが現在でも広州に残っている。政府は2007年12月までに全ての機能を珠海に移すと発表している。"だとか。人口が増えすぎて地価も上がりすぎて首都機能移転? 共和国では人口の増加が影響して地価が上がるのだろうか。

国家主席編集

おそらく国家主席は中華人民共和国と同じく、共和国の最高地位である元首的地位であろう。現在の国家主席は、日系広東人である、ヘチマおじさんである。詳細は当該項目参照。この節ではヘチマおじさんについても記述する。

ヘチマおじさんは日本の千葉県我孫子市生まれの日系広東人。日本名は長谷川Jack健次郎、中国名李漫同志社国際高等学校京都府に実在する)を卒業した後、北京大学卒業。脳がちょっと困った状態になったとはいえ、このような学歴を持っているというのはすごい。余談ではあるが、共和国の中央銀行である長谷川銀行の名前もヘチマおじさんの日本名から取られたかと思われる。

上記の情報が七星氏によって加筆されていなかった頃の話であるが、まず第一に思ったのが、「さん」が付けられているが「ヘチマおじさん」が正式名称なのだろうかという点。名前からして芸名かと思っていたら、広東糸瓜共和国関連の記事の所々に「ヘチマおじさん」とあることから、ホー・チ・ミンにおける「ホーおじさん」みたいな愛称ではない模様。これを裏付けるのか、当該項目にはこう記述されている。

若い頃は日本名で青年革命家をしていたが、モノウ・ルッテレ・ベルジャネーゾから「だってもヘチマもってレベルじゃねえぞ」と罵倒を受けた。そのショックで脳がちょっと困った状態になって歯ブラシの代わりにヘチマ歯磨きをしてみた。そうしてヘチマの大ファンとなり名前をヘチマおじさんに変更した。


これにはただ驚きである。ヘチマの大ファンであるから国名も広東糸瓜共和国、国家主席の名前もヘチマおじさん……。こりゃネタじゃなくてマジだわ。

ヘチマおじさん国家主席のもう一つの特徴として、ヘチマ産業(現・KDグループ)の所有者ということがあげられる。一国のトップである人物がが会社を持っているという、本来ならありえない状況になっているが……それが、広東糸瓜共和国クオリティ! で済ませるしかないのだろうか。そんなKDグループの詳細については後述。

しかし今年でやっと27歳だというのに一国の主とは、ヒルズ族なんかよりよっぽどの勝ち組ではないか。でも俺は27歳の若さでおじさん呼ばわりされるのは嫌です。

菫事長編集

国家主席に継ぐ国のナンバー2的ポジションで、首相的ポジションかと思われる。ポジションとしての菫事長についての詳細は当該項目を参照。


現在の菫事長は空席である。選挙で選ばれた人間が菫事長の座に座るらしいが、ヘチマおじさんが兼任する可能性が高いかもしれない。菫事長が決まるまでこの節の追記は差し控えるべきか?

人口人口密度編集

共和国政府公式発表によると、現在の人口は85,332,600人で世界第13位。人口密度は418.2人/km2クソ真面目が売りな百科事典による「国の人口密度順リスト」の解説に割り込ませてみると、第24位と世界でもトップクラスの過密国家である。ただ植民地化した国家を含めると、それらの国々は軒並み共和国以下なので人口こそ世界の10本の指に入れど、人口密度はこれより下がると思われる。(もしかして、植民地となっている部分の人口もも広東糸瓜共和国の人口にカウントされてるのか?)

広東糸瓜共和国の人口は前述したように、85,332,600人。おそらくこれは植民地になっている部分を除いた物かと思われる。そう仮定すると、共和国の領地の礎となった中華人民共和国の人口は1,298,847,624人。……? ぶんどった領地の割りには人口が少ない。東側の国家でもないのに国民を大粛清したんだろうか?

歴史編集

まず、2007年3月21日現在の広東糸瓜共和国の項、歴史の節を記事中の誤字と思われる部分を改変し転載してみる。

2006年10月広東ヘチマ連邦は解体され、広東糸瓜共和国と珠澳連邦が成立。これに加えて大フィリピン共和国が成立した。そして2007年1月、APHUに加盟。議長国に任命される。東莞縣は大フィリピン共和国のマイラと姉妹都市である。なお、珠澳連邦は2007年1月に政府の申し出により、国に編入された。ちなみに珠澳連邦とは、珠海一帯と澳門をくっつけただけの連邦国家だった。

以上。原文では改行はされていたが、仕様上省略した。原文では四行ほどの短い記事である。

広東糸瓜共和国の歴史を知るには、上記の文章に出てきた専門用語について説明しなくてはならない。以下、共和国についての歴史を知るために前身である国家の"広東ヘチマ連邦"については当該項目とを、"珠澳連邦"と"大フィリピン共和国"については当該項目か下記の該当する節を参照。

  この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

珠澳連邦に関するまとめ編集

大フィリピン共和国に関するまとめ編集

大フィリピン共和国
大フィリピン共和国
125px [[File:|100px]]
(国旗) (国章)
国の標語 : 現在選考中
公用語 フィリピノ語広東語英語フランス語スペイン語ヒンディー語アラビア語インドネシア語タイ語
首都 ゴロゴロ(旧・杏花邨)
最大の都市 ゴロゴロ(旧・杏花邨)
首都機能分割都市 不明
指導者 不明
大統領 アロモ・デコスティーニョ・フェレ
首相 ぺリケ・デコスティーニョ・フェレ
面積
 - 総計
 - 水面積率
世界第23位
xxx,xxx平方km
45%
人口
 - 総計(2006年
 - 人口密度
世界第32位
523万人
世界第xx位
2.99人/平方km
政府 不明
国民的な英雄 不明
海洋国 2006年
通貨 ベソ(PB$) (PBD)
時間帯 UTC GMT+8 (DST: なし)
国歌 アンジョロポップ
宗教 不明
国際電話番号 +660 

APHU加盟国ではないが、APHU加盟国と深い関係があるのでこの項目に記述する。

クーデターによる広東ヘチマ連邦の崩壊した2006年10月、広東糸瓜共和国珠澳連邦が成立した。この後クーデターを行った勢力が、共和国領土である香港縣の香港島東側北半分を領土として独立したとされるのが"大フィリピン共和国"である。実在するフィリピンとは地理的には関係ないと思われる。大統領は、ヘチマ連邦を崩壊させたクーデターの首謀者でありヘチマおじさんと親戚にあたるアロモ・デコスティーニョ・フェレである。首相はその兄であるぺリケ・デコスティーニョ・フェレ。フェレ兄弟の独裁なのか?

首都と最大の都市は、建国当初はマイラ(現実のフィリピンの首都・マニラではない)であった。だが2007年1月4日、日本にある千葉王国とその属国(我孫子帝王連邦柏連合王国松戸王国)が、大フィリピン共和国と隣接する広東糸瓜共和国に宣戦布告。両国は戦闘状態に入った(千広戦争)。その両国の戦闘に巻き込まれた形で1月6日、千葉王国の放ったミサイルがマイラに直撃し壊滅状態に陥った。その影響で、首都を第二の都市であったゴロゴロ(旧杏花邨)へ遷都、現在の首都と最大の都市はゴロゴロである。

なお広東ヘチマ連邦を崩壊させた張本人がトップであるが、広東糸瓜共和国との関係は現時点では良好である(広東糸瓜共和国の東莞縣と姉妹都市の関係を結んでいる都市もあり、国家レベルでは友好関係を結んでいるかと思われる)。だが、トップ同士であるフェレ兄弟とヘチマおじさんの関係は不明(和解したのだろうか? )。

  この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

参考にした項目編集