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化粧品

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化粧品(けしょうひん)とは、外見を一時的に変化させる為に用いる様々な塗料などの一種である。

目次

概要編集

化粧品は一言で言うと「付けるタイプの魔法」であり、主に顔面の外見評価を均一化する為に用いられる。つまり元が悪い場合はそれなりのレベルに引き上げ、逆に良い場合はデチューンを施しレベルダウンを促す。これは女性同士のコミュニティにおいて顔面偏差値によるマウンティングを回避するのに有効であり、その為成人女性は所属する会社組織において化粧品の使用が義務化されている場合が多い。

近年では化粧品の対象年齢における下限が引き下げられ、中高生の段階で使用を励行するケースもある[1]。化粧品自体が肌に負荷を強いる他、新陳代謝を阻害する為あまり若いうちからの使用は本来好ましくないが、人間関係を円満に保つため致し方ない面もある。

種類編集

基礎化粧品
化粧水や乳液など、素肌に叩き込んで質感を補強するもの。これは美醜に影響を与えるのではなく、上に塗布する化粧品のノリを良くする為に使用する。
また化粧品を剥離する為のリムーバー的なものもこれに含む。
眉墨
眉毛を描く為のもの。テンプレートを併用する場合も。流行りの形に整えれば美的レベルが上がり、両津のようなゲジ眉を描けば大幅にデチューンされる。
元に何も無い方が描きやすい為、大抵の成人女性は化粧品を落とすと眉毛が消失する[要出典]
口紅
口元の血色補強、または減衰を目的とする。美観を上げるものは名前通り赤色が濃く、逆にデチューンする場合は黒みが強くなる傾向にある。
スティック状の男性器を模したものが有名だが、美術レベルが高い場合は筆で唇を塗装する。
頬紅
同じく血色補強或いは減衰を目的とするが、こちらは頬周辺に用いる。
使用分量によって効果を変化させるのが特徴で、どんな色合いであれ濃く塗ると「おてもやん」と呼ばれる状態へとデチューンされる。
マニキュア
爪部分の装飾を目的とする。化粧板として美しく飾れば本人の美的レベルを底上げし、趣味に走ってどぎつい色やキャラクターを描いたりするとデチューンになる。
足に塗るペディキュアもそうだが、塗布して乾くまでは何も出来ない無防備な状態になる。また「マニキュアが濃い女はオナニーしない」と言われるがこれは誤りである[2]
  この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

効能編集

化粧品は肌に塗布して一時的に整備/調整するもので、医学的な効能は存在しない。美白化粧品を使用しても黒人が白人になる事はない し、基礎化粧品を何十年使い続けても素顔のレベルは増減しない。あくまで一時凌ぎを目的としており、その為基本的に医薬品としての審査は受けていない。

つまり効果効能は使用者の美術スキルに大きく左右されるのだが、化粧品の使い方が上手いことを誉めるのは「欠点を補ってマトモに見えるよう取り繕うのが上手」という形で詐欺師扱いする侮蔑の意味合いになる為オススメ出来ない。化粧品ユーザーの99%は「美しい素顔を化粧品でさらに美しくしている」と誤認しているので、話をあわせてあげるのが優しさである。

脚注編集

  1. ^ 化粧品を常用していない女子生徒が、修学旅行などでそれが露見した際「美人だから化粧品が必要ない、と勘違いしている」「ちゃんと教えてあげないと可哀想」として執拗な虐めにあう事件が近年増加している[要出典]
  2. ^ マニキュアに凝る前提として長い爪が必要であり、その状態ではオナニー出来ない、という理屈だがそれは童貞の妄想である。膣に指を挿入せずともクリオナや角オナなど幾らでも方法はあるし、そもそも付け爪を使っている場合は外せばそれで指ズボオナニーも可能。伸びた爪は衝撃に弱い為、必要な時だけ長い付け爪を被せる女性も多いのである。

関連項目編集


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