メインメニューを開く

Uncyclopedia β

卑怯なコウモリ

卑怯なコウモリ(ヒ牛ン-)は汚い生き物だろ。コウモリが卑怯なのは周知の事実だから今回はその逸話を紹介するのが筋でしょう?

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「卑怯なコウモリ」の項目を執筆しています。
Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「イソップ寓話」の項目を執筆しています。

目次

概要編集

今回紹介する逸話は汚いが余りにも汚すぎて、アワレにも寓話になってしまったというあるさま!(リアル話) この記事を読んで卑怯なコウモリみたいにならないよう本能的に感じた奴は長寿タイプ。コウモリみたいになるとかどちかというと大反対。 ちなみにこの話はブロントさんが作ったみたいだぞさすがだなー。

逸話編集

もかしもかし、リアル世界では鳥の一族と獣の一族がお互いに争っていたんですわ?お?コウモリはその様子を見ていたんだが鳥の一族が有利になると鳥たちの前にカカッと姿を現し「俺が鳥の仲間なのは確定的に明らか。あなたたちと同じ翼を持っているんだが?」とアッピルしたぎゃくに獣の一族が有利になるととんずらで獣たちの前に姿を現し「黄金の鉄の牙とトカゲの皮9枚持っている俺は獣の仲間でFA!」とか言った
そうやってどちらかが優勢になる度適当なこと言ってたからその内鳥の族長は「まただよ(笑)」、獣の族長は「何いきなり話しかけてきてるわけ?」ほらこんなもん。こんな調子で何度も寝返るコウモリにやがて想像を絶する悲しみが襲ったその後二つの一族間の争いは終わり、鳥も獣も和解した(謙虚)。コウモリは必死に仲間にして貰おうと「仲間にしてください;;」と言ってきたが獣の族長が「おいィ?お前らは今の言葉聞こえたか?」といったら鳥の族長や他の仲間たちが「聞こえてない」「何か言ったの?」「俺のログには何もないな」という返事で時既に時間切れ
さらに鳥の族長からついげきの「保身にしがみついた結果がこれ、一足早くやめるべきだったな?お前調子ぶっこき過ぎてた結果だよ。」で更にダメージは加速した。コウモリは自分の地位を悟ったのか悲しみが鬼なって「すいまえんでした;;」「これじゃ生きていけない」系の事を言っていたがもうだめ
話が終わる頃にはズタズタになった灰羽の雑魚がいた

事実編集

この逸話は子供たちに、汚いコウモリを題材に『汚い保身→自分の為に裏切る→誰からも信用されなくなって絶望→いくえ不明』となってしまうことを分かりやすく伝えるために作られた話なんだがちょっとわずかに最近、コウモリと鳥族、獣族との会話を記す資料が見つかったこれがその時の会話ログ。

鳥族長との会話編集

コウモリ> こんにちは鳥さん
鳥族長> 何か用かな?
コウモリ> 私は鳥の一族です翼があるでしょう?
鳥族長> そうですかわかりました。
コウモリ>それにしてもその翼かっこいいですね。
鳥族長>それほどでもない。

やはり鳥族長は謙虚だった。しかも牙も生えてるのに自分のLSに加える器の大きさ。

獣族長との会話編集

獣族長/s「・・・」
獣族長/s「私は獣の一族の族長なんだが・・・」
コウモリ/t「ですね、今気づきました」
コウモリ/t「用事があるので帰ります。」
獣族長/t「あっそう。」
しばらく待ってるとピッキーン!鳥の一族衰退(期待)
しばらく待ってるととんずらでコウモリがLS要請してきた まぁわかってた(予知夢)
コウモリ/t「仲間に入れてくださいますか^^;」
今回は神様が見逃さなかった鳥の一族のに味方するやつは万死に値する事実(リアル話)
しかし獣族長の謙虚さは素晴らしく自分のLSに加えるとか本当に獣族長は謙虚だな。

関連項目編集