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咲-Saki-の登場人物

Alice Liddell.jpg
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この項目は、文章が冗長・まとまりを欠く・エッセイ的である・不適当な翻訳など改善の余地があるため、修正・推敲を広く求めています。
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咲-Saki- > 咲-Saki-の登場人物

咲-Saki-の登場人物(さきのとうじょうじんぶつ)では、小林立漫画作品『咲-Saki-』の登場人物について解説する。

未完
この作品「咲-Saki-の登場人物」は、まだ完結していません。頭のカタイひとたちは内容がまとまってから書けとか言うでしょうが、ここはアンサイクロペディアです。足りない部分はで補い、完璧な記事に仕上げてください。
Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「咲-Saki-の登場人物」の項目を執筆しています。

目次

主役サイド編集

清澄高校編集

部長の久が2年間悪待ちし集めた魔物と外道とパシリ。全員に共通しているのは、対戦相手を言葉や行動で翻弄するのが得意であること。

  1. 「脱いでもいいですか」「麻雀って楽しいよね」「人間は一番弱い所にクルのよねえ」
  2. 語尾。よ・よね・じぇ・じょ・エセ広島弁(祖父の影響)。
  3. 自摸の後で背伸びや椅子を回転する。自摸の時に手が高速で動く。自摸牌を天井に投げる。和了りでふんぞり返る。和了りの際、安手と高目手で緩急を付けてくる。安手の連続和了り。ノータイムで牌を捨てる。試合会場に食事やぬいぐるみを持ち込む。相手に幻覚を見せる。気で威嚇する。メガネが光る。振られたボケをヌルー。
  4. 公立高校にしてはやけにモダニズムな部室。屋上にパラソルとデッキチェア。

上記からお察しの通り、どう見ても悪役です。本当に(ry

宮永 咲(プラマイ ゼロこ)
 
みんな大好き宮永さん
1年生。貧乳主人公はタイトル的に彼女以外ありえません[1]
主人公らしく気が弱くて泣き虫・ドジっ娘・天然・赤眼・白ハイソ・文学少女・カナヅチという強い力な萌え要素を所持している。
最強の高校生雀士である姉と和解し、実家の雀荘経営を立て直すために高校生麻雀に身を投じる。
お年玉を賭けた家族麻雀の苦い経験から、「人為的に収支をプラマイゼロにする」という能力を持ち、初期は全試合プラマイゼロにしていた。現在は部長の勧めで得た「強烈なハンディキャップマッチを脳内妄想し、それをプラマイゼロに持ち込む」というややこしい思考プロセスにより、強豪相手にも圧勝をおさめている。
嶺上牌が必ず有効牌となる」能力も持ち、自分の名にちなんで嶺上開花をキメ技とする。その強さは一般人の嶺上牌の引きを「10」とすると、彼女は「100」と謳われる程。理論上、嶺上にある花牌も多く掴めると言われている。そのお陰で山城雷蔵の血筋疑惑が浮上しているとかなんとか。
和との百合交流により、上狂しアイドルに成る事を誓う。そして清澄での特訓後、「槓材が集まる」能力と「自分のツモ牌が見える」能力を会得する。さらに県予選決勝戦の土壇場で「相手の当り牌を自分が自摸る」「自分の当り牌を相手に掴ませる」という非常識な能力を持つ魔神へと進化する。そしてオーラス、あの可愛らしさはどこからともなく消え去り、ただひたすら麻雀を楽しみたいが故に病んだ笑顔で鬼自摸を発動、卓は鮮血に染まった。
彼女の凶行はその後も留まることを知らない。続く個人戦では「全国行けるからもういいや」と±0で遊び出すも、和の「全力で見逃せやれ」という約束を思い出したとたんにスコアが異常なまでに急上昇。わざわざ回想シーンまで入れたキャラの全国への思いなぞことごとく破壊し3枚目の切符をあっさり奪い去った[2]
能力はバレバレのため潰され易いが、最後はギャンブル漫画主人公の特権による積み込み豪運」でどうにかする。
それでも流石にただの嶺上使いのままではつまらないだろうから、全国決勝戦ぐらいまでには四槓子能力覚醒や四槓子+他の役満複合的な事をやってのけそう。あるいは任意に四開槓を起こして場を流す能力を持つ打ち手が咲の前に立ちはだかるとか。
緊張するとオシッコが近くなる。迷子になりやすいので、トイレを探している時にヘンタイに捕まらないか心配である。
カップル話に関しては、和と衣と照が2ちゃんねるの咲スレで熾烈極まりない工作合戦を行っており少々呆れ気味。京太郎との幼馴染フラグに関してや京太郎の妄想中の嫉妬みたいな反応について問おうとすると咲と工作員三名に裁かれる。
県予選でノーパン姿をさらす失態に懲りたのか、インターハイ本戦ではまこの膝丈スカート(と黒ハイソ)を借りて出場。パンツを履くという選択肢はなぜない・・・。
「宮永咲 なんと素晴らしい人物であったか」
宮永咲 について、天江衣
原村 和(おっぱい さん)
1年生。ネット麻雀のスーパーコンピューター「のどっち」が実体化した姿。普段は宮永さんのスレを覗いては108のホストを利用し工作を行う。かなりの巨乳で、アニメ版では爆乳魔乳の領域に入っている。
麻雀部を訪れた咲に一目惚れし、「私も楽しませてください!」と叫んで部に繋ぎ止めた。
ペンギン「エトペン」が本体(お約束)で、本体と端末を密着させることにより、その性能をフルに発揮することができる。その際、勝負熱と称される強力な熱を発し、顔が発情したようになる。相手は死ぬ。
しかし、「エトペン」が本体であることは公にされているため、強奪・破壊等の行為を行うものたちも少なくない。
オカルトなんて信じないと公言しており、咲の嶺上開花の和了率の異常な高さについても「偏りの端の端」と切り捨てている。
とはいうものの本人もオカルトチックな超能力をバリバリ発揮する。その1つはオカルト封じであり、ステルス人間という都市伝説を破ってのけたり、四喜和を呼び込む程度の能力を持つ相手も1度こそ上がられたもののある程度抑えている。
もう一つは咲には劣るが驚異的なツモ補正能力。4順目に山越しで切ってきた牌をロンし、七対子ドラ2で上がるということをやってのける。
しかし、まだ真の力である『神の左手』を隠している模様。その力は常に神ツモを見せるという噂もあるが、謎に包まれている。
合言葉はSOA(そんなオカルトありえません)。発狂すると「そあ!そあー!」と叫ぶ孕村さん(hrmrさん)と呼ばれる人格が浮上する。
副露して牌を右に動かす際に揺れた胸を凝視した実況が「(極楽への)特急券DA」という名言を残す。
麻雀における期待値=点数*和了確率までも配牌時に計算する。モブから見ると疑問手であるが、凡人には天才を理解出来ないという事。
「のどちゃんは私の嫁」とタコスが公言しはばからないのは、中3の時に婚約していため。なおその後…
咲・タコス・京太郎・とーかと、模範的愛されキャラポジションとなっている。
タコス
 
黙ってりゃ可愛いんだけどね。声くぎゅだし
1年生。無乳。和の表情を読むのも本妻である彼女には容易い。なお、須賀の嫁でもある。
本名はぴーだが、和や咲など一部を除いて誰も気にしない
速攻型で序盤(東場)は場を支配でき、相手が並の打ち手なら東一局でオーバーキルも容易いが長くは保たない。まるで中の人の運命のようである、くぎゅ
呪われたタコスの血族であるゆえ、タコス・たこ焼き・タコライス・タコさんウインナー・タコぶつ・ドンタコス東山など、名前にタコの付くモノを24時間ごとに摂取しなければ死ぬ。が、それらを消化する間は集中力が上がるという麻雀では役に立ちそうにない体質を持つ(類例:孫悟空・カバ夫など)。そのため麻雀に関しては、無能力者扱い(レベル0)であり、団体戦では先鋒など、麻雀部最弱の地位に納まった感がある。仕方ないので単行本カバー裏やアニメのエンドカードで目立つが、後者では新興勢力に乗っ取られつつある。単行本でも6巻の表紙になったのはいいが、バウンド付録の咲仕様の表紙もあるためやはり微妙な存在に。
だが、無能力者と判断すると酷い目にあうほどの真の力を隠し持っていた!能力の爆発力にムラがあり、最弱のときでは単についてるだけで終わってしまう程度だが、最高の爆発力を発揮したときは天和を呼び込むことができ、同卓の照の顔を曇らせるほどである。
麻雀漫画の読みすぎという事でも知られる。部長あたりに毒されたのだろうか、二人共アニメ版の次回予告やドラマCDでよく暴走している。
竹井 久(むーみん)
 
咲においてはよくありがちな事
3年生。学生議会長で麻雀部部長。
誰彼構わずに自分の無駄知識を披露するのが趣味。それを聞いた相手が久を強く意識したとしても、本人はいちいち覚えちゃいない。おばあちゃんの知恵袋でsうわきさまなにをするやめr検閲により削除
主人公と同じく「豪運」スキルを持つが、彼女のは「ワザと手を悪くし最底辺まで追い込まないと発動しないが、一旦発動すると自身の手牌・捨牌に対待ち読み迷彩がかかり、なおかつ任意に跳満・倍満・三倍満を和了れる」「空聴リーチを使って相手の動揺や疑心暗鬼を誘発する」という極めて厄介な代物。主人公側のキャラではあるが、県予選決勝中堅戦前半でのかっぱぎぶりはどう見ても悪y検閲により削除。 インターハイ本戦1回戦ではあわや八連荘成立という大殺戮奮闘で、咲と和に回す事なく2回戦進出を決めた。
各強豪校部長を始め、和とタコスの出身中学の後輩連中、プロ雀士の藤田(よりによってタメ口で呼ぶ仲)、マホを伝手に知り合った同じくプロ雀士の二階堂姉妹、果ては伝説の雀聖と謳われる配管工兄弟とも面識があり人脈の広さに定評があったりする。一体家は何やってんだか…まさか、安永萬みたいに裏プロとしt検閲により削除
アニメ版追加シーンにはまこやキャプテンとの場面が多く、3次元のカプ厨共が騒ぎ勃てている。
また、満貫以上をあがるとブラごと上を脱ぐという変態さんである。
「悪待ち?和了れない日が死ぬ日でしょ?」
自身 について、竹井久
染谷 まこ(わかめ -)
2年生。他に同学年の部員がいないので必然的に次期部長。実家はメイドが売りの雀荘[3]
眼鏡を外す事で「過去のデータから相手の手を『算出』する」という能力(通称:データ麻雀)を持ち、これによって放銃を回避する。染め手が得意で、緑一色(ワカメ色に染まる牌)が必殺技[4]。しかしデータの無い初心者に弱い。
県予選編終了後もスクエニ公式HPでは「麻雀部次期主将の二年生。いまだその実力は謎に包まれている」と書かれているが、このまま半永久的に謎で問題ないような気もする。そもそも主将でなく部c検閲により削除
須賀 京太郎(おもち まいすたー)
1年生。咲の同級生兼幼なじみでタコスの夫。
美しい背景画に定評のあるこの作品において、彼もまた背景の一部である。。和目当てで麻雀部に入り浸る数合わせ役で、当然無能力者と認識されているため、『使える犬』と呼ばれる。
基本的には廃部イベント恒例の数合わせのため麻雀初心者でザコなためパシリとして扱われる。「中の人や別次元の俺は強いんだ。だのにどうして俺だけ……」と時折意味不明な台詞を呟く。
他の女性陣と同様、彼もぱんつはいてないと思われるが、それが事実としても誰も気にしない
なお、ある世界線では存在しなかったことになっている。かわりに紙切れたちが大活躍している。

県予選大会のライバル編集

龍門渕高校編集

前年度の優勝校。地元の学生からはモンブチと省略されて呼ばれている。透華によって集められた四天王と衣によって当時の部員共を粛清し麻雀部を占領した中二病患者の集団。金持ち学校らしく制服はオーダーメイド可。

  1. 聴かれてもいないのに読者にオカルトの話を始め、解説者より解説者らしい。あの女やばげ、麻雀ぢから、流れを断つ、右腕がうずく、などと言う。
  2. すれ違っただけの者に対して過剰なほどビビる。
  3. いかにも金かけてますと言いたげな無駄に豪華な部室。

以上のベタな敵キャラの特徴を有するが、集団としては清澄の方が遥かに外道なので誰も気にしない

天江 衣(あまえ こども)
小学高校2年生。全国区の四大魔人集団「照大神」の一角。貧乳。
外見も名前も性格も子供だが、それを指摘すると怒る。周りを愚民呼ばわりする癖にナデナデすると喜ぶというドMロリコンホイホイな一面も持ち合わせている。
場を支配する能力を持ち、他者の能力すらその支配下に置くことが可能。海底摸月を連続で和了る事もたやすい。電波によって相手の手役の高さと当り牌を察知する能力自分の当り牌を海底にて掠め取る能力も持つ。
満月の夜が近づくと停電を発生させ発情する。本当に兎みたいな子である。多分D・Dか武田俊の血筋が混ざってるのかもしれない。
高2のくせにランドセルがこの上なく似合うのは仕様です。
「げーっ 天江!」
天江衣 について、池田華菜
龍門渕 透華(ふぁみれっさー)
 
アホ毛には「でんげき」の機能があるようだ
2年生。バストが「貧しい」[5]お嬢様。学園オーナー一族の権限を行使して使えない3年生をデストローイし部長となる。
県予選団体戦決勝で対局したモモとは対照的に、自信家で目立つのが大好きな人物。当初は和の存在とモモの活躍があったためただの目立ちたがりの無能力者と思われていたが、彼女も和同様スタンドペルソナの類を持っている点や衣と同じ魔物の血を引いている点から何らかの能力者である事が分かる。…どうやら山場を越えより一層目立つためとなると情報統合思念体の能力を行使し、咲やカツ丼さんはもちろん衣すらラスにすることができるらしい[6]。その時は性格が一変し、氷のごとく冷酷になる。ただしこの間、表の人格は眠った状態になり、裏の人格の行動を一切覚えていない。つーか何で副将戦や個人戦でその力を発揮しなかったんだよ、とーかァァッ!!!
同級生を自身のメイドとして雇うのが趣味の様子。衣やはじめ、アニメ版では歩も加え、周りに好かれているハーレムキャラになっているが、当の本人は真のハーレムキャラである和しか見ていない。
本体は頭頂部にあるアホ毛と噂されているが、そんな事は誰も気にしない
天才卓球少女でもあり、アニメ版の4校合同合宿ではタコス、部長、衣、はじめ、井上、キャプテン、池田ァァッ!、かじゅ、モモ、ワハハを餌食としている。
国広 一(くさ りこ)
2年生。ボクっ娘。貧乳。とーかのメイドとして奉仕している。
おそらく本作品唯一の玄人(バイニン)。小学生の時、その才を駆使して対局中スリ替えを行ったため、刑罰として現在も両手に拘束具を装着している。精神的な成長もあってか拘束具を卒業する事になるも、ガチでとーかが好きなために繋がりの形見として装着中。
作中で数少ない露出度の高い服を着ている一人。水着を着ると露出度が下がる。
井上 純(いのうえ じゅん)
2年生。タコスのタコスを勝手に食べて凹ませたド外道。後にキャプテンがタコパワーを補充し、タコスの倍満を食らったがおいしい所は全てキャプテンに持って行かれた。
あまり知られていないが彼女もメイドである。
不可解な鳴きにより相手の手を潰す能力と、相手の手の進みを気配で感じ取る能力の持ち主…ってそれなんて亜空間でポン?
どう見ても男にしか見えないが、いちおう女。身長は180cm以上ある。
沢村 智紀(ながのの にーと)
2年生。眼鏡っ子。パソコンオタクレベルが高く、龍門渕の頭脳とも呼ばれるぐらいは頭は良い。
寡黙で影が薄いという、眼鏡信者激怒ポジションな御仁と思われたが、ハイエンドの腐女子である事が判明。更に、家にはザ・キング・オブ・ファイターズ'97のポスターが貼られてたりする所を見ると、かなりのゲーマーさん。実際、とあるネトゲではトップクラスの持ち主であり(世界ランキング30位)、とーかに雇われるまでは北海道のクッソ寒い中でもシャツ一張羅でほぼ毎日15時間以上ログインし続けるほどの廃人生活を送っていた。
そんな体に悪い生活をしてる割には綺麗な髪で巨乳。更に眼鏡を外すと美女になるのだが、いつもの影の薄さと茄子色の服が全てを台無しに…orz
制服は一人だけロングスカート。私服も夏でも長袖ロングスカートに黒ストッキング。ならば水着と思ったら、囚人服に見えるorz
杉乃 歩(すぎの あゆむ)
1年生。アニメオリジナルのとーか専属メイド兼リザーバー。
『超お金持ちの御令嬢に、専属メイドがはじめ一人だけというのはおかしい』という意見から、原作の名無しメイドをベースにでっち上げたキャラ。
こうして作られた割にはハギヨシという升執事が居るため、リザーバー以外での存在意味が…カワイソス(´;ω;`) ブワッ
2年後ならレギュラーに昇格できそうだが、衣もとーかもいなくなるから他に新入部員が来ない限り存在意義がorz
ハギヨシ
黒執事とも呼ばれる、とーかの高性能ファンネル
悪魔のような高性能ぶりは、第三帝国最大の英雄に匹敵すると言われている。
こうみえてオンn検閲により削除

風越女子高校編集

前年度に龍門渕に敗れるまで連続年度優勝記録を打ち立てた強豪校。その割にキャラが薄く、原作版公式ガイドブックではキャプテン(2ページ)と池田(1ページ)とその他の皆さん(コーチ含む)という扱いに。OGから前年の雪辱を期待されているが、他校に比べ魔物や外道が少なく前途多難。

福路 美穂子(うえの みほこ)
 
牌がかわいそうと言いつつも、敢えて思い人・部長の決め技で和了る
3年生。みんなの…では無く、みんなのお母さん。後輩の母性本能をくすぐる恐ろしい子でもあるが、その正体は邪気眼使い。オッドアイの両目を開いた時、真の超兵の力や向こう側の力を発揮し、危険牌察知・豪ツモ・爆連荘などチート能力を全開する。
超人に憧れているただの人間真っ当な打ち手ばかりのこの学校には珍しい外道である。先鋒を務めた県予選団体戦決勝では、荒木擬音と共に開いた両目で場の流れを把握し、窮地に追い込まれたタコスを隠れ蓑にして龍門渕の井上を謀殺した。
中学生の時に部長に大変なものを盗まれてしまいました。キャプテンの心です。
池田 華菜(いけだ かな?)
2年生。キャプテンのことを誰よりも慕っているため、ガチy検閲により削除が噂されている。貧乳。
池田ァァッ!と叫ぶと従順に言う事を聞くようになるが、キャプテンからの好感度がガタ落ちしてしまう。
ドラが馬鹿みたいに乗り、追いつめられると役満手が揃うという主役的豪快な能力を持つが、当の本人がアレなので天和もみすみす見逃す真似をしてしまう。そして役満を張ってもあがれない。そんなんだから倍満振り込んだり文堂さんが2連続直撃食らったりするんだよ、池田ァァッ!
前年度に加えて更に衣に嬲られハメられ晒し者にされ、ついには西洋鎧を着てレイプ目になる脳内妄想をしてしまう程に心も点数も追いつめられる。そこから人類に接待麻雀を楽しんでもらうために覚醒した悪魔天使こと咲さんに融資して戴く。その後、豪運で4万点以上回復したのは良い。役満手が来てもアソコじゃ負けちまうからオリは仕方なかった。お前は善戦した………訳ねえだろ!! 何で序盤にそのちk(ry 4位とか更に泥塗りやがってよォ、池田ァァッ!
抱き枕が販売された萌えキャラは数多くあれど、サンドバッグが作成された萌えキャラは彼女が初めてであろう…と思ったら、本物の抱き枕カバーが発売されてしまった。サンドバッグの方は販売するかは未定。
吉留 未春(よしとめ みはるん)
2年生。貧乳。きょぬーさんには異様な敵意を示す。ボコボコにする。
佳織の役満による被害を最小限に抑えたり、個人戦で咲と南浦が争う中(華菜ちゃんのために)、2位になるなど隠れた実力者。
DVD第4巻の特典映像では彼女がプロになる前のエピソードが語られている。まさかの主役である。
文堂 星夏(ブンドゥー せいか)
1年生。深堀さんとは正反対にスリムな目とスリムな体格が特徴。
最弱から3番目という雀力だったが、キャプテンに籠絡され才能を発揮した努力型。
中堅戦を前に清澄(特に咲と部長)の異常さにいち早く気付くという大した観察眼の持ち主。が、あまりにも清澄が異常過ぎたために偶然と片付けられてしまった上、文堂さん自体の影が薄いのも災いして味方にヌルーされたあげく、同卓した部長に「まあじゃんほうろうき」初期のサイバラのごとく血まみれにされた。推理小説で例えれば、犯人の残した物に気付いたので口封じに殺される、犯人と関係ない3人目の犠牲者。つかてめえのせいじゃないかよ、池田ァァッ!
閉じた両眼を開けば真の力が……とかそんな事は無かったぜ!
「プロ麻雀せんべい」(雀士カード入り)コレクターでもあり、その点でむっきーと気が合った。
深堀 純代(ひろせ すみれ)
2年生。恰幅の良い体形がチャームポイント。
この作品は声優が異常に豪華だが、彼女に至ってはまさに声優の無駄遣いと言えよう。深堀さんより弘世菫の方が中の人の台詞量が多いっていうのはイカガナモノかと。
モモより影が薄い扱いな上にあの体型なのでステルスドムとも呼ばれるが、案外足は細い。
副将戦前半で一回も和了出来なかった時「私だけ焼き鳥……」と言っていたが、これは「焼き豚」の間違い。和了れなかったけどテンパイしてたし、ツメが甘いというか運がなかった。
久保 貴子(くぼ たかこ)
OGでコーチ。キャプテンに平手打ちを喰らわせ、池田を恐怖のどん底にたたき落とす。池田ァァッ!
というか、よく考えたらおのれがジェロニモ池田を大将にするのを認めたから、風越が悲惨な目に遭ってるんじゃないのかよ、久保ォォッ!
アニメ版公式ガイドブックでは巻末にキャストがクレジットされたのみ[7]、作中でもコーチとしての仕事もせず、mailばかり打っているなど、VIPPER見習いのような存在…と思いきや、何とカツ丼さんのブレーンとして県予選出場選手の分析を行っており、これが4校合同合宿につながるという予想だにしなかったまさかの展開。でもそんなの関係ねえ。

鶴賀学園高等部編集

創部3年目の無名校だが、加治木の集めた胸囲驚異のメンバーにより決勝にコマを進める。こちらも原作版公式ガイドブックではかじゅモモとその他という扱い。しかしそれぞれ2ページを割り当てられており、合わせて3ページのキャプテンと池田より扱いは微妙に良い。

加治木 ゆみ(かじゅ)
 
いかにも魔物ハンターな出で立ち
3年生。団体戦のためのメンバー集めに奔走するなど部長らしさを発揮するが、部長ではなく軍師である。
モモに彼女のクラスメイトの前で「私は君が欲しい」と告白しており、公認のカップルである。ただし大半のクラスメイトには誰もいないところに告白したようにしか見えなかった。
部内のネット麻雀では「かじゅ」というハンドルネームを使用しているが、くぎゅとは関係ない。
雀歴はモモ(そしておそらく蒲原)より浅いが、本格的にのめり出してから2年弱で咲や衣のような魔物の動きに巧みに対処出来る雀力を身に付けた。それゆえ「最強の一般人」と呼ばれる。
特に、任意のタイミングで発動する槍槓は、咲のような異能者には天敵。カジキを銛(槍)で貫く様が目に浮かぶ。国士無双(暗槓殺し)もお手の物。
4校合同合宿ではカツ丼さんに呼ばれ、部長やまこも交えてアーン♥♥対局したが…何があったのか気になるのは一人だけではあるまい。というか何だあの和了り手と捨牌は[8]。っていつの間に部長とのフラグを立てたんだ。モモが泣いてるぞ。
「いかん これは加治木の罠だ」
加治木ゆみ について、宮永咲
蒲原 智美(かま ぼこ)
3年生。通称「ワハハ」「スイカ口」。ムードメーカー。鶴賀メンバーの中で唯一貧乳。加治木の威圧感が大き過ぎて誰も気にしないが実は部長[9]
1年生時、蒲原の統率力を認めた加治木と、加治木の智略を認めた蒲原は文化祭の誓いを立てる。この時加治木は蒲原に、県の高校雀界を風越女子、龍門渕と分ける天下三分の計を説いたという。鶴賀学園高等部麻雀部の始まりである。
あまりにも顔が固定されてるため、驚いたり泣いたりした顔が顔芸と言われるぐらい重宝されている。
池田を見ると姉妹の情のようなモノを感じるらしいが、誰も気にしないのでネタに出来ない。
一盃口に強いこだわりを持つ。恐らく口が盃に似てるのが原因と思われる。その気になれば情報統合思念体の能力を行使して二盃口清一色(=大車輪)も引き出す事も容易いが、使用する場面がない。その代わり嗅覚はかなり優れており、モモの居場所すら突き止められるっておのれは犬か。
既に18歳を迎えているためか普通自動車免許を持っている(おまけに初代ワーゲンバス保有)が、運転技術はお察し下さい
3年生なので当然受験生。どうやら成績は加治木より下のようで、失敗したら自宅警備員実家の手伝いをするとか。
妹尾 佳織(せのお かおりん)
2年生。爆乳神のどっちに次ぐとされるの巨乳さんで、話が進むたびに胸が大きくなるというある意味羨ましいスキル持ち。
麻雀初心者であるため防御力に難があるが、咲・衣・モモと同様に先天的な魔物でその本質は幻想殺し。「みっつずつ…みっつずつ…」という言葉が能力発動の鍵であり、任意に四暗刻を和了れる。更に個人戦ではかじゅから伝授された国士無双でモンブチのお嬢様を爆殺。4校合同合宿ではマニアな役である緑一色で、再戦を挑まれたまこ、吉留、ともきーをまとめて血海に沈めた、二度で。
緑一色をホンイツ(混一色)と言ってる所を見ると、中途半端ではあるがまずまず役は覚えて成長している様子も伺える。
東横 桃子(とうよこ ももこ)
 
ステルスモモの姿をとらえた貴重な映像
1年生。本名「ステルスモモ」。背中が煤ける透けるほどに影が薄いにも関わらずテンションは高い。Gのような触覚があるが気にしない方がいい。限りなく透明に近い存在で鶴賀学園の麻雀部員でもまれにしか確認することができない。存在感の薄さから、リーチをかけても振り込んでも対局相手から完全に無視される。自摸番を飛ばされないのは、実際には相手の記憶操作を行っているのではという説がある。
彼女が表紙を飾る単行本5巻はステルスのため見つからない。ここだけの話、モモは麻雀・百合属性に強力なステルスを張ってるので、黒髪美人の可愛い子センサー・巨桃のように胸が大きい子センサーなど本人が予期してない属性で脳内サーチをかけると動揺し簡単に炙り出すことが可能。
津山 睦月(つやま むつき)
2年生。困ったことにモモよりも影が薄い存在で、専属カップリングも存在しない。ふたば☆ちゃんねるの影響で牌を玩具のように扱うキャラとして定着しつつある。
まこ同様彼女も同学年の部員がおらず(妹尾は新入部員なのでカウントせず)、蒲原の引退とともに部長に就いた。
いつも偉そうに腕組んでるが……ククク、なるほど………凡夫だ…的が外れてやがる…。

千曲東高校編集

県予選団体戦1回戦での清澄の対戦相手(以下『ザコ』)その1。メンバーの顔といい制服といい、作者の愛は微塵も感じられない…が、どうやら大将の棟居某だけは別格の模様。カツ丼さんが4校合同合宿絡みで彼女に「直接出向いて話を付ける」そうなので今後に期待。

上柿 恵(かみがき めぎゅ)
1年生にして副将。 この作品の裏のヒロイン、めぎゅ。
背丈が小さい、ジト目、素が出やすいと萌え要素が詰りに詰っている。
あたしゃいつも通り打って大将に託しますよ。
小川 セリカ(おがわ -)
3年生。デブ。まこの踏み台。
土屋 由理(つちや ゆり)
2年生。おかっぱ。タコスのおもちゃ。

今宮女子高校編集

ザコその2。小悪党。

田中 舞(たなか まい)
3年生。のどっちに負けた腹いせにエトペンを盗もうとしたハゲメガネ。
門松 葉子(かどまつ ようこ)
2年生。田中の子分。鳥頭(notサイバラ)。タコスに破れる。
堂山 ゆかり(どうやま ゆかり)
1年生。まこの相手ではなかった。仏頂面だが上の2人の悪事には加担していないもよう。

東福寺高校編集

ザコその3。咲がここをトバして清澄の1回戦突破を決めた。

永森 和子(ながもり かずこ)
3年生。先鋒。
河内 智世美(かわち ちせみ)
2年生。副将。
三瀬 晶子(みせ あきこ)
1年生。次鋒。

全国大会のライバル編集

白糸台高校編集

西東京最強の高校。2軍さえも都道府県代表レベルとかなり強く、1軍は「チーム虎姫」と呼ばれている。 最強の高校のはずだが、清澄以外の2校の個性が強すぎて若干地味。

宮永 照(お☆か☆し)
3年生。宇宙最強の高校生雀士にして「天大神」の一人。咲が越えなければならぬ壁。だが、大将ではなく先鋒なので、団体戦で咲と対戦することはない。永らく咲の姉と言われていたが、本人の証言によると「妹はいない」らしいので、それは無いだろう。
出番どころか顔すら明らかになっておらず、どの高校にいるかも分からない…と思ってたら、アニメ版第20局で顔と高校が明らかに!![10]
『二重人格』『主人格は温厚な文学少女ポエマー』『怒ると裏の人格が現出する』[11]という、アニメ版での中の人[12]にシンクロした設定g……おっと、誰だこんな時間に。なぁに、根はきっと咲の妄想回想みたいに温和で優しい人だろうさ。
暑くなると熱く強くなるという体質。夏の東京はヒートアイランド現象により彼女の最も強くなる時期と場所。
彼女が持つ驚異の能力は「天照(アマテラス)」で、コレを食らった相手は死ぬ(自動卓天和や役満連発的な意味で)。必殺技は原子力発電ツモ・ゴレンダァ。
第弐部Teruの主人公と専らの評判。
姉の存在について著名な精神科医に伺ったところ、以下の回答を頂いた。
  • 「まさかとは思いますが、この「姉」とは、咲さんの想像上の存在にすぎないのではないでしょうか。もしそうだとすれば、咲さん自身が統合失調症であることにほぼ間違いないと思います。
    あるいは、「姉」は実在して、しかしここに書かれているような異常な行動は全く取っておらず、すべては咲さんの妄想という可能性も読み取れます。この場合も、咲さん自身が統合失調症であることにほぼ間違いないということになります。」
    咲の姉の存在について 林せんせい(精神科医)
全盛期の宮永照伝説
  • 先鋒戦で10万点差は当たり前、先鋒戦で他家を飛ばすことも。
  • ドラが全部集まるから平気だろうとドヤ顔で出ていった松実玄がレイプ目で帰ってきた。
  • 卓につくだけで松実玄がレイプ目になる。心臓発作を起こす園城寺怜も。
  • 自信満々で出て行った個人戦全国2位が「あれは人じゃない」と一言つぶやき青ざめた顔でかえってきた
  • 開始時390000点差から一人で逆転。
  • 宮永照にとって八連荘は百連荘のしそこない。
  • 試合の無い日移動日でも1000000点
  • 手を使わずに打っていたことも
  • あまりに勝ちすぎるから照だけ三倍満以下は0点扱い
  • そのルールでも圧勝
  • 宮永照は本気を出した事がない
  • 宮永照がギギギと言ったことから宇宙が始まったのはあまりにも有名
  • グッっとガッツポーズしただけで100000点くらい入った。
  • コークスクリューでハリケーンがおきたことは有名。
  • 宮永照ほどの雀力があれば他家の能力はおろか、スリーサイズやいままでパンを食べた回数までわかる。
  • ハンデとして他家に100000点余分に持たせたが全然ハンデにならなかった。
  • 宮永照から他家があがれたらその時点でその試合は終了。

という伝説もあるのだが、同級生である弘世 菫による自伝によると、

  • そもそも白糸台高校で麻雀なんてやるつもりはなかった。
  • しかし麻雀部員のレギュラーはお菓子とパンケーキ食べ放題だというと、目を輝かせて加入。(なお、妹は本につられて加入)
  • もちろん麻雀をやるつもりはなかったとはいっても、手は抜かない。最低でも全国決勝は目指す。なぜならそれまで毎日お菓子食べ放題だから。
  • 照がお菓子とパンケーキ以外のものを食べているところを見たことがない。昼食ですら部のお菓子とパンケーキで済ませている。
  • 初年度から監督と部の方針で激しく対立する。理由は部の1位チームが仲間内でクソいちゃいちゃしてて、監督がそれを公認しているのに腹が立ったから。
  • 監督と雌雄を決するため当時の部の1位チームと照が各チームから選抜したチームで対決。数日間かけて行う予定だったのだが、一日目終了時点で照チームがひっくり返らない差をつけたので、相手が敗北を認める。
  • なお、このときの試合は照自身は試合に参加していない。ほんのわずかなアドバイスで潜在能力を大幅に引き出しただけである。
  • この後、照が自身の選抜チームメンバーらと対戦し、その圧倒的な実力を見せ付ける。そのあまりの強さに精神崩壊する者が続出。
  • これにより完全にパワーバランスが崩れ、監督は引率レベルに成り下がり、照が実質的に監督兼コーチに。絶対王政が3年間敷かれることとなる。
  • 事実上、照にスカウトされる=インターハイ全国大会決勝戦進出決定という構図が確立。逆に言えば照に認めてもらえなければインターハイに出場できないわけである。
  • そういうわけなので麻雀部員は照に対しては常に礼儀正しい。しかし、みんなそうすれば気に入られると勘違いしている。

という驚愕なことが書かれていたりする。


弘世 菫(ふかぼり すみよ)
3年生。若干男っぽい喋り方の長身長髪のお姉さん。
Aチームとの対戦で弓の使い手と判明。しかし相手がマフラーを使って矢を弾かれ、別の子を当った事に。
大星 淡(もろぼし うるみ)
1年生。白糸台高校の大将。
セリフこそないものの最終話EDでも対局シーンがあったり微妙に出番がある。
能力は宇宙規模の豪運麻雀らしく、オーラには小宇宙が垣間見える。
「天照神」の最後の一人とされるが、どの程度の実力であるかはよく分かっていない。
役満を上がると卓が宇宙空間に包まれるとか、いるだけで本人以外は5シャンテンは確定の常に重い場になるとか、いや4順目で上がった人間がいるからそれはないとか、
ダブルリーチ率が異常な高さで上がればドラがたくさん乗るとか、情報が錯綜している。
Aチームとの対戦中で山奥の熊で倒された模様。一応積もった得点が多いため脱落していない。
渋谷 尭深(はーべすと たいむ)
2年生。通称「お茶メガネ」。対局中にも牌より茶柱を気にしている。
地味色全開なところを見ると、ともきー+めぎゅポジション。少し恥かしがり屋っぽい感じである。
特技は役満埋め。しかし時間がかかりすぎでマイナス収支になってしまう。
亦野 誠子(おおざ ほしえ)
2年生。ベリーショートの娘。井上とみはるんを足して二で割ったみたいな存在。
全国大会準決勝でとんでもないことをやらかす。

永水女子高校編集

鹿児島の高校。部員は1名を除いて全員巫女服…どんなエロ学校なんですか?そんなオカルト有り得ませんよ。それとも清寛寺みたいな麻雀寺ならぬ麻雀神社が関わってたりするのかね?まぁ部員のほとんどが血縁関係なようだから不問にしましょうさ。

インターハイでは2回戦で清澄と当たる事に。こんな序盤で出すなんて……

神代 小蒔(じんだい こまき)
2年生。カツ丼さんが照や衣と共に「牌に愛された子」として名を挙げる「天照大」の一人。
まさかのアニメ版先行登場。最終話の流れのお陰でOVAや2期フラグが立ってくれ、そして2期で本格降臨。
薄墨のセリフから推測するに、どうやら彼女が巫女服軍団の本家らしく、お姫様呼ばわりされている。
寝ている間に神が降りてくるという能力を持つ。チームメンバーに油断しないようにと言うが、能力のためとはいえ、対局中に眠る。目を開けたまま眠る。
狩宿 巴(かりじゅく ともえ)
3年生。メンバーの中で唯一巫女服を着ていないメガネっ娘。
唯一永水女子の制服を着ているところを見ると、一人だけ非処検閲により削除。神代家の血筋ではない模様。インターハイ本戦ではしっかり着てました…。
滝見 春(たきみ はるる)
1年生。ドリルポニテ。黒糖大好きっ子。
久に黒糖を褒められて、チームメイトにもめったに見せない笑顔を見せた。まったく部長はいくつフラグを立てれば気が済むのか。
薄墨 初美(うすずみ はっちゃそ)
役満特攻隊長。結構ロリだがこれでも3年生。ってそれじゃあとちょっとで出番終わりじゃんorz 小さい頃の宮永さんにそっくり。
巫女であるにも関わらず悪霊を召喚する能力を持っている。
巫女服だがミニスカのうえにノーブラ、おまけにインターハイ本戦では日焼け跡付きで服もはだけ気味というはじめも真っ青なくらい露出度が高い仕様になっている、まさに合法ロリ。衣もそうだがこの作品は幼女度が高いと雀力も強いようだ。
北家で配牌と自摸が良好になる能力と役満手をスイスイ引き寄せる程度の能力を持つ。副将戦では宙吊りにされたりして涙目になってしまった。
石戸 霞(いわと かすみ)
3年生。薄墨とは対照的に大人っぽい感じである。大将戦で咲と対戦。
倒牌した際に胸が牌の上に乗るくらいおっぱいが大きい。
能力は絶一門という自分のツモを字牌と1色のみにし、ほかには字牌と2色を押し付けるという清一によって打点を上げる能力。
しかし弱点が多く、鳴いて速度を上げることは事実上不可能だったり、他が鳴くと絶一門が狂ってしまい低速化してしまう。
この弱点を突かれてしまい、「収支プラマイゼロモード」の弱い状態の咲にゴッ倒される。

臨海女子高校編集

麻雀界の読売ジャイアンツとも呼ばれる、16年連続東東京代表の強豪校。アニメ1期最終局で正体不明の集団として現れて視聴者に頭を抱えさせたが、原作第56局でようやく校名・メンバーの名・所属地区が明らかになった。

日本風に「高校」と称しているが実態はインターナショナル・スクールであり、麻雀部も辻垣内を除いて各国の強豪を集めたトンデモ集団である。しかも今年度こそルール改正で先鋒に日本人を加えなければならなくなったが、前年度まではオール外国人勢だったらしい。ひでぇ。もちろん、先鋒戦の留学生禁止が追加されたのは全部この学校のせい。

アニメ版と原作での初登場時の服装はぶっちゃけ永水女子よりもひどかったが、原作第59局では地味なセーラー服だったので私服だったのだろう。

辻垣内 智葉(つじがいと さとは)
3年生。かじゅのように若干男っぽい喋り方をする。
本作の伝統に則って地味っぽさ満点のメガネキャラ……のはずだが、前年度のインターハイ個人戦で3位の実力者らしい。
今年度のインターハイ団体戦出場メンバーで唯一の日本人。アニメ版でのかじゅの発言によれば前年度のインターハイ団体戦では先鋒だが、前述のように臨海女子は前年度までオール外国人で団体戦に出場してきたので、彼女はルール改正に合わせて先鋒要員として転校してきた事になる。だとすれば、タコスもろとも照のかませ犬になる可能性が高いという前評判だったのだが…
準決勝の試合中にドスを持ち、脅したり突き刺したりするヤクザだったことが発覚。
郝 慧宇(ハオ ホェイユー)
1年生。香港出身。面倒くさい漢字(赤へんに「阝」)が姓名と言うやっぱり面倒くさいキャラ。
でも服装がエロいから許す。
能力は共産主義のシンパシストとして対戦相手を赤く染め上げるというもの。本来なら麻雀には関係のない能力だが、副次的作用として自分のところに赤い牌がたくさん来るようにn…あれ?決勝戦にもう一人同じ能力持ちがいるよね?これってワカメにフラグが立ったんじゃ?
雀 明華(チェー ミョンファ)
2年生。フランス人(たぶん韓国系[13])。世界ランカーで「ヴァントゥール(風神)」の異名を持つらしい。対局中に歌ったりする[14]、日傘お姉さん。
対局中にイクラや数の子などを食べたり、歌を歌いだすという最悪なマナー違反をする輩としてブラックリストに登録されている。
歌えば歌うほど強くなるといわれているが、準決勝では同じくマナー違反ブラックリストに登録されている竹井 久に一牌食わされる。が、それでも収支はプラス抜けしていくあたり相当強い
能力は日傘を使って空を飛ぶことと、なぜか麻雀には一切関係のない能力使いである。
Megan Davin(メガン ダヴィン)
3年生。アメリカ人でシスタ[15]だが、見かけに反して相手をメーン呼ばわりしたりディスったりはせず敬語を使うお姉さまキャラ。ラーメンキチ。外国人らしく片言で喋るが「告訴シマス」とは言わない。
前年度から唯一のインターハイ団体戦出場選手。その団体戦ではとーか(裏)に恐怖し他家をトバして逃げた過去あり。その雪辱を期していたが県予選で龍門淵が清澄に敗れたと知りショボーン(´・ω・`) もしかしたら意外にヘタレなのかもしれない。トバされた合浦女子の皆さんはご愁傷様である。
メイン能力はデュエリスト、ただし剣でも拳銃でもなくなぜかFN SCARというアサルトライフル、しかもなぜかウエスタンスタイルな服を着てである。
自分とだれか一人が聴牌すれば、高確率で自分の当たり牌を引かせるリーチ殺し能力。ただし、もう一人聴牌してると、自分が撃ち殺される可能性が非常に高い。
・・・おい、誰だ、劣化豊音とか劣化弘世とか言った奴は!一応聴牌察知能力も持つんだから劣化ではないんだぞ!
サブ能力として目隠し麻雀。理屈はわからんがなぜか運気が向上するらしい。ただしメイン能力との併用は不可。
Nelly Virsaladze(ネリー ヴィルサラーゼ)
1年生。ロリ魔法少女のジョージア州からの留学生。原作でもシルエットだけが登場し、神代とともにアニメ版での先行登場。
貧乏の星の元に生まれ、いつもお金の話をする。
能力は「運命奏者」、運気吸収と放出で、相手が上がったときに運気を吸収し、終盤でその運気を放出して上がりまくる。
その最大出力はギャンブル漫画主人公の特権すら無視するレベルで、結局準決勝をチーム全員プラス収支で一位抜けしていったほど。(あまりにつきすぎたせいで清澄高校も二位抜け出来たけど)
しかし決勝では運気破壊能力者と終盤運気支配能力者がいるせいでズタボロになるんだろうな。

姫松高校編集

春季大会では全国5位の南大阪代表。インターハイ2回戦及び準決勝で清澄とぶつかった。

上重 漫(うえしげ まん)
2年生。先鋒。俗に言うロケットおっぱい。なぜか額に「肉」ならぬ十二支の一字が書かれている。
額の落書きの件も含め、ポジション的に池田臭がする。同卓に姫様と新キャラが並び、タコス同様死亡フラグが立っていたりする。
爆発すると手牌が7,8,9に偏る。
真瀬 由子(のよー)
3年生なのよー。
愛宕 洋榎(あたご ひろえ)
3年生。主将。腫れぼったいまぶたが特徴。1回戦では嶺上開花のフェイクから清老頭を決め、5万点差をつけられていた広島の鹿老渡高校をまくった。
この作品では珍しく普通に強い。
愛宕 絹恵(あたご きぬえ)
2年生。洋榎の妹。高校ではサッカー部だったため、丸いものを見ると蹴り飛ばしてしまう癖がある。
末原 恭子(すえはら きょうこ)
3年生。自称凡人。他校の選手を分析するなど、チーム内では参謀的な役割を持つ。
彼女の作戦のおかげか、リードを保って大将戦をむかることができた姫松だったが、自ら大将として卓についた彼女の前に立ちふさがったのは、3人の化け物だった。
他校の大将に相手にしてもらえず、10局以上連続して失点するなど驚異的なやられっぷりを見せる。
誰もが戦犯を確信したが、咲の慈悲で差し込みによる点数調整により2位抜けする。
その後、咲が「収支プラマイゼロモード」であったことに唯一気がついており、戦慄する。

鹿老渡高校編集

広島県代表。上記の姫松に初戦で敗れる。

佐々野 いちご(ちゃちゃの -)
3年生。顔も名前も萌えキャラだが、もう出番はないだろうorz「まことトレードしろ」などという意見も挙がるが3年生じゃ…。泣き顔がどうみてもレイプ後です。本当にありがとうございました。
一人称はちゃちゃのん。

宮守女子高校編集

岩手県代表。沖縄の個人戦6位の人を葬り去り上場、県大会の鶴賀的なポジ。姫松と同じく、インターハイ2回戦で清澄と当たった。

小瀬川 白望(こせかわ しろ)
3年生。ジト目から殺人光線を出す、見るからに気だるそうな無口キャラ。
そのやる気のなさは要介護認定されかねない程。麻雀は普通に強い。
エイスリン ウィッシュアート(Aislinn Wishart)
3年生。ニュージーランドからの留学生。
宮守女子高校の麻雀部員が魔女の召還をしていたところを目撃してしまったがため、入部か死か迫られ、仕方なく入部。
魔女と契約し、自らの声と引き換えに全国トップの和了率を手に入れた。
そのため話をすることが出来ず、タカラのせんせいを常に持ち歩いて不自由しないようにしている。
臨海女子の影響もあり、なんとなく強キャラの印象があった留学生が作中初めて対局するということで注目されたが、
まこのキングクリムゾンをまともに受けて、涙目になってしまった。
鹿倉 胡桃(かくら くるみ)
3年生。小柄な体にハンコ顔の少女。
2回戦の中堅戦では、何かあるたびに騒ぐ洋榎を風紀委員のように注意したが、
清澄の部長が牌を爆破した時には、呆然とするしかなかった。
臼沢 塞(うすざわ ふさぐ)
3年生。チームの中では常識人に見えるが、中二病を患っている。
魔女を召還しようと発案、実行したのも彼女である。
魔女と契約し、魔法のアイテムであるモノクルを賜る。
これを掛けて対戦相手を見つめることで相手を雁字搦めに縛り上げ和了を妨ぐという、とてもサディスティックな能力を持つ。
能力を使うと激しく体力を消耗する。副将戦の休憩時間には息を切らしながら気を失った。
死亡フラグを立てることにも定評がある。
しかしモノクルは大将戦中、咲が放ったすさまじいオーラによってレンズが粉砕される。
姉帯 豊音(あねたい とよね)
3年生。純よりも身長が高く、長い髪と真っ黒な服装は威圧感抜群。しかし中身はミーハーな熊倉トシの使い魔。
団体戦に出場するためには部員が足りなかったため、彼女が入部することになる。
6つの独立した能力を持つという、能力数ならば咲に並び、宮守女子高校の部員全員で組んでかかられても圧倒するほどの屈指の強さである。
しかし発動させるための条件が簡単なものではなく、能力の1つの発動条件は4回泣いて裸になるというすさまじく厳しいものである。
また能力の弱点として複数の能力を同時に発動させる・連携させることはほぼ不可能であり、またいずれの能力も
「自分に都合のいい牌を次々引いてくる」とか「相手に都合の悪い牌を次々引かせる」というような俗に言う支配系能力ではなく、
場を支配されてしまうと能力の発動が見込めない。
この弱点を突かれてしまい、「収支プラマイゼロモード」の弱い状態の咲にゴッ倒され、号泣する。
熊倉 トシ(くまくら とし)
宮守女子高校の麻雀部員たちによって召還された魔女。
召還の代償としてささげたのはカップ麺1個きりであったのだが、好物であったため契約成立。
残念ながら完全に人外なため試合には出ることはできないのだが、エイスリンや臼沢塞を強くしたのはもちろん、
タコスの調理方法を小瀬川白望に教えたり、幼女の縛り方を臼沢塞に教えたのも彼女。
魔女としての地位の割には強力な使い魔である豊音を引き連れているのもすごい。
麻雀の腕前もすさまじく、2度も小瀬川白望・鹿倉胡桃・臼沢塞を相手に3人を同時にハコにした。

その他編集

藤田 靖子(ふじた やすこ)
プロ雀士。部長やまこ、久保コーチとは旧知。カツ丼が大好物で、「カツ丼さん」の愛称で親しまれている。
県大会では解説者として呼ばれているが、その間もカツ丼を食べている描写が多い。その豪快な食いっぷりから、『体の90%がカツ丼』と言われる。しかし、どんぶりに米粒が残っている描写が3次元の食料問題に対してよろしくないと、BROからアニメスッタフに通告が来た。そんな脂っこいものばっか食うからは検閲により削除
今年度のインターハイの異常性(赤入り・裏ドラ・カンドラ・一発あり[16]、大明槓→嶺上開花でのパオ(責任払い)を認める[17]、試合数の少なさetc.)に気づき、「一万人の中から特殊な子供を選り分けるシステム」と解説で発言。おいおいいいのか。公共の電波でそんなこと言ったらさる組織に消s検閲により削除
久保コーチを参謀役に何かを選考していたが、考えるのめんどいですとばかりに清澄・龍門淵・風越・鶴賀の4校を召集して合同合宿という名の大かっぱぎ大会を画策。誰か小島武夫呼んで来い。
西田 順子(にしだ じゅんこ)
雑誌「WEEKLY麻雀TODAY」の女性記者。
その挙動から、和に百合営業を仕掛けていると言う向きもある。
この作品のアニメ版は先行してリリースされたCDドラマ版からの声優交代がほとんどなかった昨今珍しいケースだが、彼女は照同様中の人が代わった。某バカの梁山泊Chakuwikiではこれを惜しむもある。
山口 大介(やまぐち だいすけ)
「WEEKLY麻雀TODAY」のカメラマンと言う事になっている、西田の下僕。
南浦 数絵(なんぽ かずえ)
平滝高校1年生。アニメオリジナルキャラ…と思われていたが、実は彼女も先行登場[18]。原作では第57局で1コマながら初登場[19]。手駒不足に加えて一匹狼な性格からかインターハイ県予選には個人戦のみの参戦。もったいない。
ポニテ属性からロング属性で色白美人と来て、更に胸がちゃんとあったりと悩殺要素は完備。…なのだが出番が3話分だけと、やはりもったいない。
あまりにもったいないのか、カツ丼さんが4校合同合宿に彼女を召集すると思ったが別にそんなことはなかったぜ!
ベテランプロ雀士である祖父の影響からか、後半(南場)にならないと本気モードにならないと言う悪い癖がある[20]
宮永 界(みやなが かい)
宮永咲、及び、宮永照の父。
妻とは別居状態だが、その原因は検閲により削除
口癖は「いっちゃんにょろよ~」
双極性障害(躁鬱病)患者
娘にパンツをはかせないという性癖を持つ
宮永 愛(みやなが あい)
本名不詳とされていた咲及び照の母。アニメはおろか原作でも未登場。旧名・アークタンダー、いやアークタンデ?
ハーフであるが、ニューハーフではない。紛らわしい名前のせいでよく勘違いされる。
わずか数年間しか活躍しなかったのだが、数々のタイトルを総なめにした伝説級のプロ雀士。
咲が6歳の時、麻雀について霊験あらたかな鹿児島のとある神社(神代家が絡んでいるとか)から「二度目に産んだ娘に撃ち落とされる」との神託を得る。自尊心からそれを許容できず、照を連れて魔都倒狂へ修練の旅に出た。以後その消息は照にしか判らない…という噂がある。
しかし、ある麻雀雑誌記者の調査によると、麻雀遺伝子保持者である愛が「遺伝子は一子相伝である」と宣言し、自宅で咲と照とで後継者決定戦を行ったところ、プラマイ0モードで打ってた咲に対して照が激怒し、そのオーラで家が全焼。後継者は暫定的ではあるが照となり、一家離散となる。
咲は照のクローン、とスパイラル(城平京)で読んだ…などという信憑性の薄い本を読んでいる多くの輩が声高らかに主張するが、ある麻雀雑誌記者の調査では、今現在の照の母を自称する人間は愛とは似つかぬ顔をしていたらしく、以下の咲の発言を突いて一部の頭のおかしい人たちは照=愛説を主張する。
「小さい頃のお姉ちゃんと打ち方がまるで違うから…」
宮永照 について、宮永咲
原村 恵(はらむら めぐみ)
原村和の父。弁護士。ここも夫婦別居中。検察官ゆえ転勤が多く法務省本省での勤務もあり得る母ならともかく地域密着してそうな親父の方が中央志向が強いのはどういうことか。
夢乃 マホ(ゆめの まほ)
高遠原中学校2年生。のどっちの後輩。タコスの後輩でもあるが誰も気にしない。原作解説ページのマスコットにして原作版公式ガイドブックの案内役。この子が清澄の新部員ですねわかりますってあと2年掛かるじゃんorz
アニメ版では県予選に応援に来ていたが原作ではモブ扱い…と思ったら、合同合宿にやって来やがった(笑)。いつの間に知り合って能力まで知ったんですか……部長の人脈恐るべし。
人の打ち筋を真似て能力をコピーできるという能力を持ち、タコス、のどっち、宮永さんの能力をそれぞれコピーして見せた。かおりんと同じ天性的な魔物である。だがあくまで「打ち筋」を真似て能力の擬似再現をするのであって、「能力」その物を手にする訳ではないためオリジナルのような強い力は発揮できない。逆に言えば、汎用性は高く打ち筋を複合なんてしてきたらそれはもう魔物じみた強さになる。時々多牌したりするマホちゃんにそこまで出来るかは疑問だが……まあそこまで見越した上で部長は合宿に(咲とまこのかませ犬として)呼んだ訳だが。
室橋 裕子(むろ ゆうこ)
高遠原中学校3年生。来年入るのは……あ、こっちはいら検閲により削除。あと1人いたようだが誰も気にしない
部長のことだから、きっと彼女も何か能力を持ってるはずなのだが……
小鍛冶 健夜(こかじ すこやん)
プロ雀士。東東京大会の解説者。世界ランク973位というのはどれだけの実力なのだろうか。文堂さんはむっきーが持っている彼女の「プロ麻雀せんべいカード」を欲しがっているらしい。カツ丼さんのカードに比べると地味な絵面だが。
過去にタイトルを総なめにしたり、世界大会で2位になったりと超一流だったようだ。対局中にはこの世の終わりのような顔になる。
アラフォーアラサー。
長野県大会実況アナウンサー
長野県大会中継におけるカツ丼さんの相方。何者かの陰謀かアニメ版では一番台詞が多い仕様となっている。
福与 恒子(ふくよ こーこ)
東東京大会及び全国大会の実況アナ。
それにしても、この女子アナ、ノリノリである。結構ヒドい事言ってるし。

脚注編集

  1. ^ ただし、作者は過去の作品でタイトルに名前が入ったキャラを出さなかった実績がある。
  2. ^ アニメ版に基づく。原作ではキャプテンが優勝した事実が語られた以外はものの見事にキングクリムゾンされてしまったので、どうなるのか未定。
  3. ^ アニメ版では毎度おなじみテレ東規制により喫茶店となっている。
  4. ^ まさかの公式化。
  5. ^ 「ラブじゃん」より抜粋=公式設定
  6. ^ アニメ2期で本当にやっちゃった、が、当の本人は認めていない。
  7. ^ それでも、設定すらされてない他の学校の顧問よりは遥かにマシであろう。原作版公式ガイドブックではちゃんと紹介されているが【以下「風越女子高校」の項冒頭の文に続く】。
  8. ^ 両者を合わせると、四暗刻を捨てて七対子を和了った事になる。第63局でも部キャプこどもを相手に字一色や大三元を捨てて面前清・混老頭・七対子を和了ったりしている。
  9. ^ 「鶴賀学園高等部」の項冒頭でも触れたが、原作版公式ガイドブックでも4校部長でただ一人その他大勢扱い…カワイソス(´;ω;`) ブワッ
  10. ^ 実は、単行本1巻で制服姿の照(顔は不明)が登場していたり、その制服がアニメ版と違っていたりするのだが、そんなことは誰も気にしない
  11. ^ これらを象徴しているのがDVD第8巻のパッケージイラストである。
  12. ^ なお、このキャスティングに露骨な意図が感じられる事から、07th Explosionの竜騎士07の関与g……おっと、誰だこんな時間に。
  13. ^ 韓国人の姓で「チェ(최、Choi)」は漢字では「崔」と書くのが正しいが、いいんだよ細けえこたぁ。
  14. ^ しかしこの漫画、闘牌マナー悪過ぎである。清澄勢(まこ除く)といいこの子といい。
  15. ^ アメリカ国籍で有色人種、そして姓の"Davin"を「ダヴィン」(または『デヴィン』)ではなくフランス語風に「ダヴァン」と読ませるところを見ると、ルイジアナ・クレオール人なのかも知れない。
  16. ^ 普段から麻雀を打ち慣れている人にはピンと来ないかも知れないが、実は現実のプロ雀士の世界=競技麻雀では、これらのルールは「偶然性の排除」を理由に認められていない事もある。
  17. ^ 通常パオが適用されるのは大三元・大四喜・四槓子が確定する牌を啼かせた場合のみ。
  18. ^ しかも中の人はネトラジ版の最終回に出演していたというオマケ付き。
  19. ^ 実は第8局にモブとしてこっそり登場していたりする。単行本第2巻60ページでとーかの後ろの階段に立っているのがそれ。
  20. ^ 要は「逆タコス」である。鰻のX-MENに参照。
 
御無礼
スタブです。 (Portal:スタブ)