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大川ぶくぶ

ちょぼらうにょぽみ・画
「ぶくぶクン、声出してイこ♥(シコシコシコ)」
ちょぼらうにょぽみ

大川ぶくぶ(おおかわ - )は日本の代表的クソ漫画『ポプテピピック』の作者で大川隆法の弟。特徴はコウモリみたいな目を描くこと、ギャグ漫画家なのに素でキレること。

目次

概要編集

やや分別のないネタを用いることを除けば[1]、普段は真面目で優しいクソ漫画家。しかし、一旦ローソンで買った弁当に嫌いな先割れスプーンが付いているのを見ると、怒りでブクブクと膨らみ始め、「(先割れスプーンを)考えたやつ殺したい」などと物騒な発言をネットに投稿する怪人ブクブクに大変身![2]

彼が変身するきっかけはこれだけに留まらず、誰にも予想がつかない。しかし、一説によると、彼の漫画における女性キャラクターの特徴的な目の描き方は彼の唯一のオリジナル要素、アイデンティティであり、これを「コウモリみたいな目」などと言われて傷付けられることが最も彼を変身させやすいと噂されている。

以前には、2018年5月16日、「AbemaTV」運営企業であるサイバーエージェントの編集デスクがツイッターに投稿した「『ポプテピピック』の“絵”がマジで苦手。 ノリが苦手なのもあるけど、特徴的な目とかに『ヒッ!』ってなる」という発言をエゴサーチで発見し変身[3]。「俺サイバーエージェントと仕事してんだけど、、、まじ?」「これでヘソ曲げて仕事切ったりとかはしないけど こういうのはちゃんと怒られろと思った」と投稿し、発言した人物に謝罪と発言の撤回をさせた。このときはファンから「大人の対応」などと評価する声も見られたが、ここからしばらくしないうちになぜか先述の「殺したい」発言に至った。

さらに、彼と同じく元東方同人漫画家として知られるちょぼらうにょぽみからは、コウモリのような目どころか怒りやすいところまで漫画『絶ゆるみくすちゃん』でネタにされた[4]。大川がこれを目にしてまたもや変身したことは想像に難くないが、ちょぼらうはかつてキングコング西野や『クロエの流儀作者を相手に立ち回ったコミュ力でこれを捌き、冒頭のような形で大川と和解したという。

その後、この一連の流れが原因で大川は不特定多数のネットユーザーからのバッシングに遭うようになるが、これに対して『ポプテピピック』で彼らを「クソ浮かれ知能ゼロ」と称する四コマを「アンチのみんな、今こそどんどん声出してこ!」という煽り文付きで発表[5]。しかし、「浮かれ」の「浮」の字を大胆に間違え、その隙をさらに突かれ続けることとなった。

短い間に酷使された怪人ブクブクへの変身能力は彼の身体に過酷な負担を強い、アンチの声が収まるまでの間、彼はツイッター上で徐々に人間の言葉を話さなくなり、イラストだけが載せられたツイートでも、かつてのコウモリのような目は輝きを失っていったという。

外部リンク編集

脚注編集

関連項目編集

ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「大川ぶくぶ」の項目を執筆しています。