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武蔵 (格闘家)

曖昧さ回避 この項目では、格闘家芸人の武蔵について記述しているばい! その他の武蔵につ・い・て・は「武蔵」をCHECK IT OUT!! はい!!!

武蔵(たけぞう、1972年10月17日 - )は、日本K-1ファイター。本名は森昭生(もり・あきお)でムサシ要素は皆無だが、とりあえずつけられてしまったのでそのままとなっている。

K-1金玉蹴られ級で2008年現在三連覇中。男性機能が心配である。

概歴編集

  • 蜷川新右衛門の末裔として大阪府堺市に生まれる。出生当時~幼少時代は通常の顔面を持っていた。
  • フルコンタクト空手を経て1995年K-1に参戦。この頃から顔面を大型のサツマイモたらこをくっつけたようなものに変更。
  • 2002年 K-1GPファイナルラウンドで、ジェロム・レ・バンナに「安牌」と名指しされる。案の定あっさりKO負けも、帰りの花道で「まだやれるよぉ!」と雄たけびをあげる。何とも使えない男である。
  • 2003年2004年 2年連続でK-1GP準優勝。勝利しても常に物議を醸し続け、香ばしい格闘家としても有名に。
  • 2007年8月5日 パク・ヨンスの再三にわたる金玉攻撃にブチ切れ。金玉一つと引き換えにKO勝ちを収めた。試合後、パクは「武蔵の足が短いからニダ、謝罪と賠償を要求するニダ」とコメント。[要出典]なお大事なものを失いながらも勝利した武蔵であったが、続くワン・チャンにもう片っぽの玉も破壊されてしまいギブアップしている。
  • 得意技はクリンチで、他の選手が同じくらいクリンチをするとレフェリーから警告を言い渡される規模だったとしても、武蔵だけは許される。
  • 2008年12月31日 ゲガール・ムサシオランダ)と対戦。負けたほうが「小次郎」に改名という条件を受け入れた。なお、小次郎という格闘家はすでに存在するうえにK-1参戦歴も有るが、マイナーなので彼もとばっちりで改名することになると思われる。しかし谷川貞治まで忘れているとは一体どういうことか。
    • 自分でフラグを立ててしまった武蔵はあっさり敗れ、小次郎となった。

ファイトスタイル編集

両利きで器用な戦い方をするが、戦艦武蔵とは正反対の小艦小砲主義なので、ダウンは格下相手にしか取れない。むしろ狙ってない。その為、日本人らしく判定勝ちを狙う(K-1#K-1のルールも参照)コスい手堅い戦法を売りとする。が、その割りに大事な場面でダウンしているため、どちらかと言うとKO負けを避けて判定に持ち込み、ファンに「次は勝てるかもしれん」と夢を持たせる事がメインなのかもしれない。

パンチを打つときに、いちいち「ウワイッシ!」「ヴァイ!」などと叫ぶ微妙にアレな癖があり、アルバート・クラウス彼はゲイなのか?と尋ねられる場面も。

腸蹴りやら肘でも(ryやらほどではないが、判定結果が怪しい。ただし、もはやあきおは武蔵ですらなくなってしまっている(前述のとおり小次郎である)ため、これをネタとして捉えられるか、ある種のスルー力を視聴者は試されていると言えよう。

関連項目編集

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