メインメニューを開く

Uncyclopedia β

河童の川流れ

2000px-Wiktionary-logo.png
ユーモア欠落症患者のために、ウィクショナリーの語学ヲタクたちが「河童の川流れ」の項目を執筆しています。
Wikipedia
ウィキペディア専門家気取りたちも「河童の川流れ」については執筆を躊躇しています。そのような快挙を手際よくやりおおせたことは、我らの誇りです。

河童の川流れ(かわどうのかわながれ)とは、何もしなくても事態が勝手に動く事である。

目次

概要編集

川に河童が飛び込んだ。

力を抜いていた編集

川の流れのよ~うに~ゆ~る~や~かにぃ~利根川下流へ向かう

ガチで泳いでいた編集

川の流れと圧倒的遊泳速度で最大限のシナジー効果を生み、利根川をも数秒でクリアする

結果 河童は変わらず利根川をクリアするクリアまでの時間には差が生まれるが

他の話との関係性編集

猿も木から落ちる、弘法にも筆の誤り、とか仲間みたいに言われるが、これは全くの誤りである。

  • 前者の意味
    猿であろうと重力にはかなわない事。
  • 後者の意味
    まずは弘法が誰かについて。
    高野山金剛峯寺、真言宗の祖。名をば讃岐の造空海となむいひける。とんでもねぇ書道の達人。
    その弘法大師センセが珍しくミスった。それは、書道の筆を使うつもりが絵筆を使い、ろくに洗ってなかったせいか、色が滲み出てきて変な色で書いてしまったのだ。然しこの失敗は色墨で教える方法の基となったので、本人は「新たな発想を生んだ」と、随分ポジティブシンキング。

用例編集

日○家編集

  • 冬○「ぐ○そー、侵略進んでるの?」
    ヶ口口「下呂下呂理、進んでたら冬○殿達はいないでありますよー、(涙)」
    冬○「ぐ○そー、何か活動してる上で言ってるよね。」
    ヶ口口「下呂っ、そこヲ突かれると痛いでありますなぁ、で、でも、しても何も変わらずペケ×ポンポコペンは平和なままであります!」
    冬○「ぐ○そー、それを河童の川流れと言うんだよ。」
    夏○「ボケガ○ルー!侵略って何の事?」
    ヶ口口「え、我々の目的でありまくぁwせdrftgyふじこlp

ジョ○ョ編集

  • ポ○ナレフ「あ、ありのまま今起こった事を話すぜ!おれは奴の前で階段を登っていたらいつの間にか登りきっていた」
         「な···何を言っているのかわからねーと思うが、おれも何をされたのかわからなかった···」
         「頭がどうにかなりそうだった···催眠術だとか超スピードだとかそんなチャチなもんじゃあ断じてねぇ        もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ···」
    承○郎  「いや、それは河童の川流れだ」


畢竟、やってもやらなくても事が進む、当然、或いは運命の様な時に使えば津軽弁並みには通じる筈。

関連項目編集