「アイアンマン」の版間の差分

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== 人物像 ==
[[ファイル:トニー・スターク.jpg|thumb|トニー・スターク|250px]]
本名:トニー・スターク。表向きは兵器会社スターク・インタストリーズを率いる髭の濃い社長。しかし、実は鋼鉄のパワードスーツを身にまとって悪を打ちのめす正義のヒーロー。5歳の息子がいるといううわさがあるが、定かではない。
*金持ちでアル中の中年スケベオヤジ。
余談だが、一時はヒーローとしての重圧に耐えきれずアルコール中毒に陥ったことがある。
*酔った状態で空を飛ぶもんだから、よく事故る。
*足がとても臭い。
*髭が濃い。
*5歳の息子がいると言う噂がある。
*口癖は「みさえ~!!」「しんのすけ~!!」「ただいま!!」
*金持ちだが、自宅のローンが32年残っている。
*時に泣かせる名言を言う。でも、泣いているのは自分と家族と敵だけ[[だったりする。]]
 
== 主なエピソード ==
:ここで終わっていれば名作になったかもしれない。が、現代のおっさんトニー亡きあとに、この10代のトニーがそのまま現代のアイアンマンとなり、腐女子のハートを射止めるために尽くすことになる。
;オンスロート
:もとはX-MENの話で、のちにマブカプ1の原作となる
:プロフェッサーXとマグニートーのゲイ私生児として生まれたチート怪人オンスロート。
:あんまり強いんでX-MENだけでは力が足りず、アイアンマンやその他のヒーローたちに協力を求めてみんなで戦うと言うお祭りエピソード。
:ヤング・トニーにて主役を交代した10代のトニーが登場するが、テコ入れに失敗し腐女子のハートを射止めることが出来ずにいたため、作者らの頭を悩ませていた。
:最後は、再び作者のテコ入れに巻き込まれ、他の多くのヒーローたちと共にオンスロートと相打ちで死亡する。
:なお、この話はマブカプ1の原作になった。
;ヒーローズリボーン
:テコ入れでおっさんのトニーを10代のトニーにしたが、それが売れなかったため再びテコ入れすることになった作品。
[[Image:Iron-man.jpg|thumb|180px|実写映画版のアイアンマン。原作に忠実にフォルムを再現した事は高く評価されたが、左記の様に作品の内容は散々だった。]]
;アイアンマン
:[[ロックマン|フォルテ]]の口利きが功をなし、ハリウッドで実写映画化された。この際、[[中村獅童]]が応援に駆け付け、スパイダーマンから裏切り者と怒鳴られた。
:物作りの楽しさを描くことが、本作の最大のテーマである。そのため、[[矛盾|トニーは兵器の開発をやめると宣言し、その後、自分の開発してきた兵器を破壊するための新たな兵器を、とても楽しそうに製作している。]]また、この映画の前後に公開された『[[インクレディブル・ハルク]]』のラストでは、その時の主人公だったブルース・バナーの恋人の父であるロス将軍がやけ酒をあおっているところにトニーが現われ、ファンの間で議論を巻き起こした
;アイアンマン 地上波放送版
:ウィキペディアでも参照されたし。地上波にて放送の際の吹き替え版キャストでは、ひろしではなく、あの赤い彗星がトニーの吹き替えを務めることになった(アイアンマンが赤いから)。
:英語版キャスティングはマブカプ3と同じであるが、日本語版担当者はひろしではない。(他キャラクターも映画版とは異なるキャスティングである。)また、[[ロックマン]]シリーズメカ監修のよしみで、ファイヤーマンが友情出演している。
:また、第1シーズン第12話・第13話は[[放射能]]を浴びた人間が[[ゴジラ|怪物]]になるという内容だったため、日本では放送が見送られた。(ただし、MARVELの公式ページで見ることができる。)
以下はその内容を示す動画である
<YouTube>
title=The Avengers: Earth's Mightiest Heroes! Episode 12 Preview
movie_url=http://www.youtube.com/v/upePEMIY5lM
embed_source_url=http://www.youtube.com/v/upePEMIY5lM
wrap = yes
width=480
height=400
</YouTube>
 
=== コンピュータゲーム ===
:同じくインフィニチート・ガントレットを題材とした作品だが、ゲームの開発者がライト博士だったため[[ロックマン]]風のアクションゲームになっている。
;MARVEL VS. CAPCOM 2 NEW AGE OF HEROES
:ウォーマシンとともに参戦。トニーは[[ロックマン]]とロール、トロンのメカとコブンに興味を示した。(なお、トニー本人は前作であるMARVEL VS. CAPCOM CLASH OF SUPER HEROESに版権の問題で参戦することができず、ウォーマシンが代理で出演した。)
;MARVEL VS. CAPCOM 3 Fate of Two Worlds
:キャプテンアメリカ、マイティソーとともにBIG3として参戦。『Avengers, Assemble!』のセリフもしっかり再現されており、ファンたちを狂喜させた。そして当のトニーはやたらと女性の格闘家を口説き、ストイックなリュウに対しても、自分の女癖の悪さについては開き直っていた。
;ULTIMATE MARVEL VS. CAPCOM 3
:上記のマブカプ3が大好評だったために発売決定になった続編。ドクター・ストレンジは、Marvel Super Heroes: War of the Gems以来の参戦となる
:また、人選のカオスさが話題となっている。
{{Wikipedia|アイアンマン/XOマノワー}}
;アイアンマン/XOマノワー
:「DX超合金センティネル・ロボ」「レーザー眼鏡」「アダバン付け爪」「えっくすめんソーセージ」「えっくすめん変身パジャマ」など、数々のヒット商品を生み出した。
:2000年にハリウッドにて[[実写化]]され、2012年現在5作品の映画が公開されている。また、今後も映画版を製作していく予定である。
:原作ではサイクロプスが中心人物だが、映画では人気にあやかりウルヴァリンが主役(しかも、サイクは映画3作目の序盤で死ぬと言う存外な扱い)。
:何度かアイアンマンの世話になっている。また、彼らの敵であるオンスロート(実はX教授とマグ[[ニート]]の融合体)はアイアンマンの所属するアベンジャーズに何度たびたび嫌がらせを行っている。
:現在、米国にてクロスオーバーイベント'''「アベンジャーズ×X-MEN スーパーヒーロー大戦」'''が展開中。
[[Image:スパイだー.jpg|70px|thumb|すぱいだー  まん]]
:過去に<span style="font-size:0.8em;padding:0.1em;border:thin solid #FA60B4;background-color:#FFEEFF;color:#FF4584;">アーン&hearts; &hearts;</span>されたことでも有名で、<span style="font-size:0.8em;padding:0.1em;border:thin solid #FA60B4;background-color:#FFEEFF;color:#FF4584;">アーン&hearts; &hearts;</span>されたスーパーヒロイン代表として米国反<span style="font-size:0.8em;padding:0.1em;border:thin solid #FA60B4;background-color:#FFEEFF;color:#FF4584;">アーン&hearts; &hearts;</span>団体のイメージキャラクターになったりしてる。こともあろうか、自分を<span style="font-size:0.8em;padding:0.1em;border:thin solid #FA60B4;background-color:#FFEEFF;color:#FF4584;">アーン&hearts; &hearts;</span>した相手そのものを身ごもって生んでしまうと言う悲劇も経験している。
 
[[Image:Wasp.jpg|thumb|ワスプ|100px]]
 
;ワスプ
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