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しんぶん赤旗

7,808 バイト除去, 2014年5月16日 (金) 01:49
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{{cleanup|[[利用者:88|88]] (Hachi-Hachi・[[利用者・トーク:88|トーク(Talk)]]・[[特別:投稿記録/88|投稿記録(Contribs)]]) 2014年5月13日 (火) 01:28 (JST)|fix={{Tl|長すぎる}}でもいいかなぁとは思ったけれどやっぱり長い}}
{{Medical}}{{ウィキペディア}}
{{垂直尾翼}}
'''しんぶん赤旗'''(しんぶんあかはた)とは、実は(同人サークル?)(しんぶんあかはた)とは、[[日本共産党]]の重要な収入源、および同名の医薬品の説明文書、ないしは全国紙にカモフラージュした同人[[新聞]]。
==概要==
 
医薬品の説明文書にしては情報量が非常に多いため梱包箱に収まりきらず、「ニホンキョウサン湯(トウ)」服用者の家へ新聞のように毎朝配達される。<s>処分に困り家計も圧迫される</s>環境志向かつエンゲル係数の高い家庭向けに日曜版という週1回配達のタブロイド版も用意されている。なお夕刊はない。空が赤く染まるのだから共産色と合致はするのだが、「<s>党の斜陽の現実を突きつけられ[[欝病]]党員の続出を懸念した措置</s>党の斜陽をイメージさせて縁起が悪い」「日刊紙・日曜版・夕刊の高額な同人紙3点セットの毎日購読および出版・発送は、党員家計も党財政も崩壊させる」ためと思われる。
[[池田犬作|池田先生]]のありがたい<s>迷惑</s>お言葉に満ちているライバル詩「[[聖教新聞]]」を意識してか、語尾が「death・マス」調で統一されており、テレビ欄、スポーツ欄のほか、赤いフィルターの掛かった一般的でない一般報道記事も載せている。両紙のバトルは双方の紙上で観測されているが、赤旗が等価報復なのに対し、聖教は百倍返しのインフレ報復もじさない。しかし、聖教がハッスルするほど、ミイラ取りがミイラになるが如く、半島北部で赤い国旗を掲げている軍事独裁の(自称)民主主義共和国の国営テレビが垂れ流す反米・反日プロパガンダと息がぴったり合い(いわゆるソンテクすチャ現象)、誰が読んでもドン引くような内容となり自沈していくので赤旗側は気にしていない模様。」を意識してか、語尾が「death・マス」調で統一されており、テレビ欄、スポーツ欄のほか、赤いフィルターの掛かった一般的でない一般報道記事も載せている。両紙のバトルは双方の紙上で観測されているが、赤旗が等価報復なのに対し、聖教は[[半沢直樹|百倍返し]]のインフレ報復もじさない。しかし、聖教がハッスルするほど、ミイラ取りがミイラになるが如く、半島北部で赤い国旗を掲げている先軍独裁の(自称)民主主義共和国の[[朝鮮国営放送|国営テレビ]]が垂れ流すプロパガンダと息がぴったり合い、誰が読んでもドン引くような内容となり自沈していくのを反面教師とする赤旗は気にしていない模様。
赤旗の売り上げによって、共産党は政治ジャンルにおいて最も売上金が多いサークルになっているが、その半分以上は発行コストに消えている。紙面の割に投稿コーナーが多く採用枠数も多い。さらに絵手紙よりもイラストの枠が多く、プロの寸評も貰えたりして<s>将来のプロパガンダ壁画絵師</s>若手絵師の育成に力を入れている。なお、2011年の日刊紙を15%値上げした結果、発行部数が35%も減少した事(その結果売り上げが12%減少?)は、同人活動で家計を賄っている者はもちろん、あらゆるビジネス関係者が大いに他山の石とすべきであろう。
==歴史内容==大昔は、「あかはた」と読まず、「せっき」と読んだらしい。これは石器時代の、狩猟採取した食糧を集団内で平等に分け合った"原始共産制"社会に起源があり、人類最古の赤旗は石板に絵文字で書かれていたらしい(冷蔵庫とか無いから生モノは保存できず通貨もなかったので「他人より多く持つ事」に意味が無かった。なお稀にマンモス等の大物が捕れた際は、残すと勿体無いので全員で必死に完食した。これが「ノルマ」という「ソ連語」のルーツと言われている)。だが、その後、÷知恵と権力を握った人間が、共産主義の理想とは真逆のリアル[[王様ゲーム]]大会を世界中で長期間にわたり開催したため、時代がかなり下って、[[カール・マルクス]]や特急らが、使用済み等身大{{エッチ}}人形の計画的経済的粛清や家庭国営農園づくりの最中、自宅の裏山で赤旗が刻まれた石板を偶然発掘するまで存在は忘れられていた。 昭和初期、<s>やや陳腐化しつつあった</s>「征露丸」を服用し「突撃一番」をイチモツに装着しながら列強諸国に倣って<s>植民地拡大</s>[[大東亜共栄圏]]の建設に励んでいた[[大日本帝国]]に対し、「そのような行為が野蛮と見做される[[新世界]]が間もなく到来するに決まっている!」と先走った[[セカイ系]]のロマンチスト達が、ユーラシア大陸より伝来した禁断の成分をもとに、征露丸を中和し<s>国力</s>性力を減退させる劇物医薬品「ニホンキョウサン湯(トウ)」を発売。これの服用説明書として「赤旗」の発行が開始された。 しかし発売後すぐに、大日本帝国が非合法医薬品に指定したため、制作・印刷は、屋根裏・床下等でこっそり行わざるを得ず、党員が靴底に隠して配達して回し読みし、それが摘発されると、女性は女性器へ、男性は<s>[[やおい穴]]</s>肛門に詰められるよう党員相互の男色を奨励してケツ穴を拡げる真っ赤な血の滲む努力をし、最後の読者はボットン便所でこれを読み、読了後はクシャクシャに丸めて尻を拭き(痔で血まみれして完璧に判読不能に出来ればなお良し)便槽に投棄して証拠隠滅を謀るよう徹底指導し、従わない者は機密保持のため査問(言葉攻め)にかけて廃人同然にして除名していたが、党員間の乱交による性病が蔓延した上に、<s>公安</s>特高警察が大量散布した赤いネズミ殺鼠剤の威力により、大東惡戦争が開戦する前に編集部・読者とも壊滅状態となり発行が停止した。なお特高は拷問の際「大和魂注入!」を行ったため、特高も性病に感染してしまい、特高上がりの公{{エッチ}}警察幹部にも「[[アッー!]]」文化が継承されてしまった。 敗戦後、日本の<s>飼い犬に不向きな狂犬化</s>軍国化防止に使えるんじゃね?と画策したGHQの鶴の一声で非合法を解除(しかし性病の流行を恐れられて「でもぉ、やっぱり駄目ぇ」と、じらしプレーに遭った事も・・・)されて復活し、名前とか名前とか名前をちょっと変えたりしながら今日に至る。 なお、戦争を知らない子供達の第一世代が[[中二病]]を発症し[[革命]]ごっこに目覚めた頃、ガリ版印刷による初期版が、東京の晴海会場で開かれた同人新聞即売会で伝説的なプレミア価格がついて話題となり、昭和中期に蔓延した大[[学生運動]]会において、「ガリをきる仕草はイケている」とナウいヤング達が思い込み全国的に流行させてしまった(大学生運動会の入門編といえる「高校生徒による<s>集団的反抗権のでっち上げと強行、および</s>学校<s>乗っ取り</s>自治運動(のちの[[学級崩壊]]・教育困難校・[[高二病]]の蔓延の元凶)」におけるガリ版の制作と活用の様子は、例の医薬品の愛好者かもしれない某・映画監督の<s>愚息</s>子息が制作した「<s>パクリ・ウンコ・コロリンコ坂、略して</s>コクリコ坂から」で<s>極端に美化され</s>印象的に描かれている)。 ==目的==「キョウサン湯」は、第1類医薬品を凌ぐ劇薬であるから、服用に際しては説明書「赤旗」の購読が不可欠であり、医師(その多くは[[自民党]]のシンパである日本医師会に所属)や薬剤師の知識も大いに不足している事から尚更必要である(ただし「民医連」等キョウサン湯指定病院で処方された場合は除く)。 また劇薬につき、それなりの副作用も予見されるので、あらゆる想定外を想定し尽くした対処法を赤旗に掲載している。<s>次から次に問題が発見されるので</s>セキュリティ・ソフトの更新プログラムのダウンロードのごとく毎日、少なくとも週に1度は読む必要がある。全15巻の『資本論』を読破するけでは不十分である。なお、多くの医薬品が説明書に「副作用が表れた場合は、ただちに服用を中止し・・・」とあるのに対し、赤旗では「安易な服用中止は症状悪化を引き起こしかねない」(これが脅しでないならば向精神薬などと同じ性質を持つと考えられる)として、購読の継続を切にお願いしている。 赤旗の最終目的は、「キョウサン湯」の服用にとどまらず入湯させる事である。しかし入湯するには「キョウサン湯」で湯船を満たすほどの大量購入が必要であり経済的・精神的な負担は大きいが、共産党は貧乏人の味方を標榜しているので、洗面器にキョウサン湯を注ぎ足を浸すだけの、いわゆる〝足湯”でも入湯と認めている。よって、赤旗の購読を伴う「キョウサン湯」の常用は文字通り共産党に片足を突っ込んだ状態と言える。なお人事担当やマスゴミ関係者は大抵この事を知ってるので、<s>他人を蹴落として</s>立身出世を渇望する者は長湯しない方がよい。なお個人差にもよるが、キョウサン湯は、経口服用と入湯とでは薬効が激変する場合があり、入湯してアレルギー反応を起こし、薬害を訴えアンチ共産に転じる者もいる。主張が斜め左上の方向で異なる点以外は聖教新聞と構成が類似している。「党活動のページ」などは、お付き合いで取っている読者からすれば「どーでもいいですよーー」な内容であるが、「幹部を崇拝・神格化」するような気色悪い事は書いていないように見える。
==内容==主張が斜め左上の方向で異なる点以外は聖教新聞と構成が類似している。「党活動のページ」などは、お付き合いで取っている読者からすれば「どーでもいいですよーー」な内容であるが(しまった! つい創価芸人のネタを書・・・創価の洗脳凄っ)、「幹部を崇拝・神格化」するような気色悪い事は書いていないように見える(もし、それを始めたら、キョウサン湯の赤信号である、え? すでに湯名が赤い? えーと、そういう意味じゃなくて・・・)。選挙でなかなか勝てないのに「がんばろう!キョウサン。」と内輪を鼓舞し、耳障りの良い情報のみを針小棒大に取り扱うその様は、選挙でなかなか勝てない(勝利は想定してないから同じ候補が何度も出てくる)のに「がんばろう!キョウサン。」と内輪を鼓舞し、耳障りの良い情報のみを針小棒大に取り扱うその様は、<s>まさに大本営発表そのものであり</s>[[大阪]]の[[阪神電気鉄道|某電鉄会社]]が運営する、歴史も伝統もあるが決して強いとは{{粛清}}な野球チームと、[[阪神タイガース教|その熱烈なファン達]]の姿にも重なる(別名、赤い虎とも。でもあっちは日本一なった事が「有る」のに、こっちは一度も政権党になった事が「無い」。「無から有は生まれない」と言いますが、どうする?)。の姿にも重なる。
聖教新聞が青・黄・赤の三色刷りであるのに対し、赤旗は赤一色で目が疲れるとの配慮から、漫画雑誌の「<span style="background-color:#ffc0cb; color:#000;">赤い紙を使ったページ</span>」のようにしたのだが、戦争被害者・反戦自衛官・系列の平和団体などから「<span 「span style="background-color:#ffc0cb; color:#000;">赤紙(召集令状)</span>を連想させる」との苦情殺到により、普通の新聞を参考にした紙質・配色に戻し、赤インクの使用文字は日曜版第1面の新聞名ロゴに限らるようになった。
微妙に鉄道系の記事に特色があり、JRの各種トクトクきっぷ廃止に反対するのはもちろん[http://www.jcp.or.jp/akahata/aik12/2013-02-22/2013022214_01_1.html]
、[[青春18きっぷ]]の利用者が大半を占めるJRの奇特な夜行列車(ムーンライト号各種、古くは新宿発・上諏訪行き普通夜行も)がダイヤ改定により、青春18きっぷの利用開始駅が都心から遠くなり利用者の負担増となった場合は即座に取り上げ糾弾する等である。これは青春18きっぷしか利用できない元々貧乏な、あるいな長湯によって貧乏になった湯あたり支持者を、国政・地方選挙の街頭演説<s>へ大量のサクラとして動員する際の移動手段に</s>の時期に[[団塊の世代|団塊]]有志で行われる「のんびり各駅停車の旅」に支障するためと思われる(なお創価学会の創価臨のように臨時列車を運行するほどのカネもヒトも居ないはず)。このように青春18きっぷの存続は、斜民湯ほどではないものの最盛期に比べ湯治客が減ってしまった同湯の命運も左右しかねないので、もし廃止話がリークされたら真っ先に赤旗で大反対キャンペーンをしてくれるに違いない(でも効果は{{お察し下さい}}。なお都市間ツアーバスは、自称好敵手・自民党の規制緩和の産物なので意地でも乗りたくないみたい。読者、記者、ライターの旅行記で各種トクトクきっぷを使ったものは多いが、都市間ツアーバスやLCCは完全に無視されている。取り上げるのは事故や不祥事のときだけ)。。なお都市間[[ツアーバス]]は、自称好敵手・自民党の規制緩和の産物なので意地でも乗りたくないみたい。読者、記者、ライターの旅行記で各種トクトクきっぷを使ったものは多いが、都市間ツアーバスやLCCは完全に無視されている。取り上げるのは事故や不祥事のときだけ)。
聖教新聞の「あおぞら家族」に対抗するかのように、日刊紙では「<s>[[日本革命的共産主義者同盟革命的マルクス主義派|カクマル派]]ん家</s>'''まんまる団地'''」という4コマ漫画が毎日連載されている。普通の人でも楽しめる話も多いが、忘れた頃に党の主張をねじ込んだ話が紛れ込み、お付き合いでとっている心の広い読者を「やっぱりね・・・」と失笑させている。内容がどうでアレ「まんまる団地」が安倍HKの子供向け風アニメ「団地妻ともこ」の後番組としてアニメ化される事は、革命を成し遂げて安倍HK会長を粛清しない限りあり得ない。いっぽう日曜版の漫画環境は豊かであり、一般市民にもよく知られた著名な生きもの達の生息地となっている。過去には「手塚治虫」「山本おさ虫」などが生息し、現在では「やくみ鶴」の飛来地となっている(いつまで来てくれるだろう・・・)。
連載小説は「民衆文学」と称し、現代版「プロレタリ[[アッー!]]文学」の発表の場であり、優秀者には「小林多喜痔賞」(副賞はボラギノール1年分)、「宮本百合子賞」(文学」の発表の場であり、優秀者には「[[小林多喜二|小林多喜痔賞]]」(副賞はボラギノール1年分)、「[[宮本百合子]]賞」([[百合]]族が最も喜ぶモノは何か?で揉めて最後まで正式な副賞が決まらず、とりあえず全国の民商加盟店舗で使える商品券1万円分)を贈呈していたが、<s>党勢の縮小で2賞も維持する事が困難となり</s>「現代社会の<s>生物</s>性別多様性に鑑み、ホモ・レズの二分類でくくるのは時代遅れである」として、ひとまず「多喜痔・百合子賞」へ統合された。近年では、ナウいLGBTに配慮し「レインボー賞」に改名すべきとの意見もあるが、いずれにせよ「蟹工船」に比肩するほどの作品は出ていない。そればかりか映画化された「稲の戦慄」は、新世紀のニュー読者層である性別多様性に鑑み、ホモ・レズの二分類でくくるのは時代遅れである」として、ひとまず「多喜痔・百合子賞」へ統合された。近年では、ナウいLGBTに配慮し「レインボー賞」に改名すべきとの意見もあるが、いずれにせよ「蟹工船」に比肩するほどの作品は出ていない。そればかりか映画化された「[[自宅警備員アンダンテ~稲の戦慄]]」は、職に疲れて引きこもった'''女性'''が[[ニートロスジェネ]]・ロスジェネ等に媚びた内容でホモ・レズが一切登場しないノンケ小説であり、等に媚びた内容でホモ・レズが一切登場しないノンケ小説であり、<s>老害</s>古参支持者が別の意味で「アッー!」(良い子ちゃんの我が子が突然グレたときの親の反応)となる展開まであったようだ。 
劣悪・過酷・海上の密室・長期間男だらけの労働・生活環境で、一線を越えた中年おやじがビンボー美少年に紙幣を握らせて思わずアッー!と<s>やおい穴</s>アスホールに突入するという、現代の[[腐女子]]も納得のクオリティを誇る「蟹工船」の先進性に<s>攻めて</s>改めて驚かされる(あー、これは本当です、[[アッー!]]はマジであります、実は小林氏は「そっち」の思想も一挙両得に啓蒙普及させたかったのかもしれない・・・。案外天上で[[三島由紀夫]]と酒を酌み交わしていたりして・・・「俺はアカだって構わず食っちまう男なんだぜ」・・・でなければ三輪様に特攻しないと思う)。
===仕様===
新聞の形態にカモフラージュしているので、あえて全国紙と比較してみると「薄くて高い」。ページ数は<s>押売</s>読売・<s>超超押売しつこいぞ勧誘員もはや犯罪レベルだぞ</s>朝日の1/3なのに値段は同じ位である。イラストコーナーは「オリジナル歓迎」なので裏読みすれば「商業漫画アニメの二次創作も投稿可能」だが(本当に可能)、残念ながら「ある種の薄くて高い本」のような内容は一切載らない。漫画を規制する法案には「表現の自由くらい守りなさい!」と反対しているのだから、「もっと幅広い作品を掲載しなさい!」。
 
ただ、一般紙に比べて赤旗の広告欄は少ない。度々「''党名を変えて環境政党に転向したら?''」と誘われていることから、無駄に紙を消費しないエコロジーな紙面ではある(ただし、右側の人にとっては発行自体が紙の無駄遣いである。また広告の少ない紙面を維持するために、(目的は半分ぐらい違うけど)聖教新聞のように{{粛清}}しているから諸々の資源を節約どころか浪費しているかもしれず、そのせいで下級党員や深入りし過ぎた支持者の生活は{{粛清}})。
===<s>現実的な使用例</s>目的外使用===
*贈り物の緩衝材として用いるときなど、他人の目に触れるシーンでの使用は、先方から「そっち系の狂信的な<s>信者</s>活動家」と勘違いされる可能性が高いため、「聖教新聞」と同様の配慮が必要。
*日刊紙1面あたりの単価が「聖教新聞」の約2倍に達するため、「聖教新聞」のように読まずに捨てると「どこか負けた気がする病」を発症する(購読してる時点で既に負けてはいるんだが。なお、値上げ→顧客の減少→値上げ・・・のスパイラルは、赤字ローカル線の死亡パターンと同じである。そのうち「乗って残そう、○○線」もとい「読んで残そう、みんなの赤旗」等のスローガンが載るばかりか、日刊紙1面あたりの単価が「聖教新聞」の約2倍に達するため、「聖教新聞」のように読まずに捨てると「どこか負けた気がする病」を発症する(そのうち「乗って残そう、○○線」もとい「読んで残そう、みんなの赤旗」等のスローガンが載るばかりか、[[代々木]]駅付近でJR[[中央線]]の車窓からよーく見える党本部ビルにウザく大書されるかもしれない・・・赤い字で)。
*全国紙のしつこい勧誘員が家におしかけてきたとき「'''赤旗とってます'''」という[[秘伝]][[魔法]]を唱える(棒読みでOK)だけで、大抵の場合退散する(現物を見せる必要も無い。したがって'''無理に取る必要も無い''')。
*燃やしたら赤い煙が出るかもしれない。災害有事の際は「発炎筒」「信号弾」「のろし」として有用かもしれないが、「航空機や舟艇で助けにきて下さった警察や自衛隊の方々が赤い煙を見て引き返してしまう可能性」「敵と勘違いされ発砲を受ける可能性」も考慮せねばならない(お願い、たとえ[[アレ]]でも同胞なんだ、助けてあげて! あと熱烈な湯治者はこの期に及んで「''自衛隊は憲法違反''」などと愚直な言葉をかけないように! 言った瞬間に隊員の手が滑って地面や水面に落下するコント的な展開になるかもしれない。貴方だけ落ちるのならいざしらず、ヘリごと堕ちたり舟艇ごと没んだ場合は周囲の人間を巻き込むので、周りの迷惑について考えたまえ)。
*大きさ・紙質は新聞と同じようなので、避難所生活の際に、くるまって保温・風除け・床敷きの代わりとして使えるかもしれないが、一般マスゴミの新聞を使用するのが無難であり(細長く粉砕して点火剤にする分には問題ないであろう)、赤旗しか取っていない家庭は注意を要する(家計がシビアな順法ナマポ族の方など。なお違法脱法ナマポ寄生虫はキョウサン湯舟の濾過フィルターで弾かれ粛清されている事を願いたい)。
*ホームレスが、ダンボールハウスの床材・お布団として使用しているのは、たぶん見た事が無い。赤旗は、駅の売店・自販機等では売っていないし、要するに一般社会では入手困難な<s>キワ物</s>レア物であり、そもそも発行部数がライバルの聖教新聞に比べても1/{{粛清}}でしかないので街頭で拾うのは至難の技である。
*もしホームレスが赤旗(や聖教新聞)にくるまっていたら、かなりシュールな絵柄になる事は間違いない(どうしてこうなった? と想像出来たり出来なかったり・・・)。貧困ビジネスの強制収容所(エクストリーム1畳間)や、カルト教団施設に拉致されるリスクを著しく下げるいっぽう、善良な慈善団体からも手を差し伸べてもらいにくくなるかも?もしホームレスが赤旗(や聖教新聞)にくるまっていたら、かなりシュールな絵柄になる事は間違いない(どうしてこうなった? と想像出来たり出来なかったり・・・)。[[貧困ビジネス]]の強制収容所(エクストリーム1畳間)や、カルト教団施設に拉致されるリスクを著しく下げる効能はある。
===歴史的な目的外使用===
===【ちくしょう】===
[[Image:Aka-chim.jpg|thumb|「男のシンボル」と「護憲政党のシンボル(9条)」を掛け合わせたテクニカルな投稿。<s>普通に書けばボツる{{エッチ}}な絵も、党の主張を混ぜ込めば掲載可能! なのか???</s>]]
[[Image:Aka-onani00.jpg|thumb|赤旗電話相談「母の介護でイライラして『1人{{エッチ}}』がやめられない」。これはマジで<s>ヌケる</s>泣ける話である。]]
*聖教新聞上で度々目撃される、共産党や赤旗への常套的賛辞。元々は仏教用語であるが、感情的な意味合いで使われているように思われる。
*キョウサン湯入湯後にアレルギー反応を起こした薬害患者の本音。元々は仏教用語であるが(以下同文)。
==総括!==
[[Image:Aka-chim.jpg|thumb|「男のシンボル」と「護憲政党のシンボル(9条)」を掛け合わせたテクニカルな投稿。<s>普通に書けばボツる{{エッチ}}な絵も、党の主張を混ぜ込めば掲載可能! なのか???</s>]]
共産党というと、視野偏狭・無知な労働者を指導してあげる等の上から目線・あっちの世界の人・千年後位の未来を見つめているイミフな人・クソ真面目な人というイメージがあるかもしれないが、赤旗には極めてユーモアに富んだ風刺漫画が掲載されたり、「これはネタかもよ?」と思われるような生活相談に真面目に答えたりと、アウトプットの方向が左にちょいとズレているだけで根は良い人達なのかもしれない。
要するに「''劇薬と鋏は使いよう''」なのであろう。
[[Image:Aka-onani00.jpg|thumb|赤旗電話相談「母の介護でイライラして『1人{{エッチ}}』がやめられない」。これはマジで<s>ヌケる</s>泣ける話である。]]
==関連項目==
[[Category:九条]]
[[Category:赤]]
[[Category:共産党日本共産党]]
[[Category:共産主義]]
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