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しんぶん赤旗

809 バイト除去, 2014年5月16日 (金) 01:58
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、[[青春18きっぷ]]の利用者が大半を占めるJRの奇特な夜行列車(ムーンライト号各種、古くは新宿発・上諏訪行き普通夜行も)がダイヤ改定により、青春18きっぷの利用開始駅が都心から遠くなり利用者の負担増となった場合は即座に取り上げ糾弾する等である。これは青春18きっぷしか利用できない元々貧乏な、あるいな長湯によって貧乏になった湯あたり支持者を、国政・地方選挙の街頭演説<s>へ大量のサクラとして動員する際の移動手段に</s>の時期に[[団塊の世代|団塊]]有志で行われる「のんびり各駅停車の旅」に支障するためと思われる(なお創価学会の創価臨のように臨時列車を運行するほどのカネもヒトも居ないはず)。このように青春18きっぷの存続は、斜民湯ほどではないものの最盛期に比べ湯治客が減ってしまった同湯の命運も左右しかねないので、もし廃止話がリークされたら真っ先に赤旗で大反対キャンペーンをしてくれるに違いない(でも効果は{{お察し下さい}}。なお都市間[[ツアーバス]]は、自称好敵手・自民党の規制緩和の産物なので意地でも乗りたくないみたい。読者、記者、ライターの旅行記で各種トクトクきっぷを使ったものは多いが、都市間ツアーバスやLCCは完全に無視されている。取り上げるのは事故や不祥事のときだけ)。
聖教新聞の「あおぞら家族」に対抗するかのように、日刊紙では「===読み物===聖教新聞の「[[あおぞら家族]]」に対抗するかのように、日刊紙では「<s>[[日本革命的共産主義者同盟革命的マルクス主義派|カクマル派]]ん家</s>'''まんまる団地'''」という4コマ漫画が毎日連載されている。普通の人でも楽しめる話も多いが、忘れた頃に党の主張をねじ込んだ話が紛れ込み、お付き合いでとっている心の広い読者を「やっぱりね・・・」と失笑させている。内容がどうでアレ「まんまる団地」が安倍HKの子供向け風アニメ「団地妻ともこ」の後番組としてアニメ化される事は、革命を成し遂げて安倍HK会長を粛清しない限りあり得ない。いっぽう日曜版の漫画環境は豊かであり、一般市民にもよく知られた著名な生きもの達の生息地となっている。過去には「手塚治虫」「山本おさ虫」などが生息し、現在では「やくみ鶴」の飛来地となっている(いつまで来てくれるだろう・・・)。
連載小説は「民衆文学」と称し、現代版「プロレタリ[[アッー!]]文学」の発表の場であり、優秀者には「[[小林多喜二|小林多喜痔賞]]」(副賞はボラギノール1年分)、「[[宮本百合子]]賞」([[百合]]族が最も喜ぶモノは何か?で揉めて最後まで正式な副賞が決まらず、とりあえず全国の民商加盟店舗で使える商品券1万円分)を贈呈していたが、<s>党勢の縮小で2賞も維持する事が困難となり</s>「現代社会の<s>生物</s>性別多様性に鑑み、ホモ・レズの二分類でくくるのは時代遅れである」として、ひとまず「多喜痔・百合子賞」へ統合された。近年では、ナウいLGBTに配慮し「レインボー賞」に改名すべきとの意見もあるが、いずれにせよ「蟹工船」に比肩するほどの作品は出ていない。そればかりか映画化された「[[アンダンテ~稲の戦慄]]」は、職に疲れて引きこもった'''女性'''が[[ロスジェネ]]等に媚びた内容でホモ・レズが一切登場しないノンケ小説であり、<s>老害</s>古参支持者が別の意味で「アッー!」(良い子ちゃんの我が子が突然グレたときの親の反応)となる展開まであったようだ。
 
劣悪・過酷・海上の密室・長期間男だらけの労働・生活環境で、一線を越えた中年おやじがビンボー美少年に紙幣を握らせて思わずアッー!と<s>やおい穴</s>アスホールに突入するという、現代の[[腐女子]]も納得のクオリティを誇る「蟹工船」の先進性に<s>攻めて</s>改めて驚かされる(あー、これは本当です、[[アッー!]]はマジであります、実は小林氏は「そっち」の思想も一挙両得に啓蒙普及させたかったのかもしれない・・・。案外天上で[[三島由紀夫]]と酒を酌み交わしていたりして・・・「俺はアカだって構わず食っちまう男なんだぜ」・・・でなければ三輪様に特攻しないと思う)。
==しよう==
また、一般新聞ではないので、スーパー・家電量販店等のチラシや、自治体の広報なども織り込まれない。それらを必要としない人にとっては捨てる手間が省けエコロジーであり、プチ[[村八分]]プレーに浸りたいM性癖をお持ちの方にはうってつけである。決して「共産党の新聞を取っているから周囲からアカ扱いされてハブられている」のではありません、広告類が織り込まれないのは「[[それは仕様です]]」(戦前じゃないんだから。ただし、自治会・町内会の書類、回覧板等が投函されない場合はリアル村八・・・{{お察し下さい}})。
===<s>現実的な使用例</s>目的外使用===
*贈り物の緩衝材として用いるときなど、他人の目に触れるシーンでの使用は、先方から「そっち系の狂信的な<s>信者</s>活動家」と勘違いされる可能性が高いため、「聖教新聞」と同様の配慮が必要。
*日刊紙1面あたりの単価が「聖教新聞」の約2倍に達するため、「聖教新聞」のように読まずに捨てると「どこか負けた気がする病」を発症する(そのうち「乗って残そう、○○線」もとい「読んで残そう、みんなの赤旗」等のスローガンが載るばかりか、[[代々木]]駅付近でJR[[中央線]]の車窓からよーく見える党本部ビルにウザく大書されるかもしれない・・・赤い字で)。
*もしホームレスが赤旗(や聖教新聞)にくるまっていたら、かなりシュールな絵柄になる事は間違いない(どうしてこうなった? と想像出来たり出来なかったり・・・)。[[貧困ビジネス]]の強制収容所(エクストリーム1畳間)や、カルト教団施設に拉致されるリスクを著しく下げる効能はある。
===歴史的な目的外使用歴史に残る目的外使用===
[[オウム真理教]]が東京の地下鉄にサリンを散布したとき、サリンを入れたビニル袋を包むのに赤旗が使用された。'''劇毒の散布に、劇薬の説明書が使われた'''のだから皮肉なものである。かねてから<s>特高</s>公安警察は「キョウサン湯」の危険性に目をつけており、主犯で教祖で自称神の[[麻原彰晃]]は共産党 VS 機動隊がハッスルしている間に私設防衛庁(ヘリも操縦できる美少女戦隊"ポアトリン"ほか)の武力で日本国を制圧しようと夢精していたが、自作自演がすぐにばれ(といっても普段からキョウサン湯とのSMプレーを夢想してヌイていた特高あがりの公{{エッチ}}幹部はこれを機にキョウサン湯に砂掛けプレーできると興奮し、膨張したイチモツで書類の束を突き破って見せたが、冷静な部下達の判断により説得・捕縛され、<s>特高</s>公安警察による[[冤罪]]特攻と[[エクストリーム謝罪]]は回避され、日本の治安と警察への信頼は辛うじて守られたらしい。そして、キョウサン湯なんかに粘着し[[代々木]]ばかり見ていたから富士山麓でオウムが鳴いたんだよと思うのは一部の人だけである)、そして、あらゆる名作をパクり尽くした<s>京都</s>教徒アニメーション([[上九一色村|上九一色]]ピクチャーズ)制作の電波動画のように、麻原が空中浮遊して巨大ロボに変形し、創価・日共・権力の犬どもを粉砕して日本の王に君臨するような[[超展開]]は起こらず、ほどなく逮捕され縛り首となった。
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