「三島由紀夫」の版間の差分

10,648 バイト除去 、 2018年8月9日 (木) 20:50
ページの白紙化
(ページの白紙化)
[[Image:三島由紀夫.jpg|thumb|right|250px|[[ゲイ]]時代劇俳優としての評価も高かった。]]
{{語録 (オスカー)|日本で私よりもトリッキーな人間は彼しかいない、おお、なんというスパイシーな肉体!|三島由紀夫}}
{{右翼}}
 
'''三島由紀夫'''(みしま ゆきお、[[1925年]][[1月14日]] - [[1970年]][[11月25日]])は、[[日本]]の有名なボディービルダー、男色家、パフォーマー。他、副業で[[小説]]を著作していたが、これらはこの際[[どうでもいい]]。日本の[[富士山|フジヤマ]]・[[切腹|ハラキリ]]・[[芸者|ゲイシャ]]のうちハラキリの象徴として名高い。田母神航空幕僚長や石原慎太郎に多大な影響を与えた{{要出典}}。[[ゲイ]]としての弟子である、[[中田英寿]]と[[イチロー]]を育てた。
 
== 生涯 ==
[[Image:Yukio_Mishima_cropped.jpg|thumb|right|200px|若き日の三島由紀夫]]
幼少期の三島は、そのあまりの[[巨根]]のせいで勃起の度に貧血を起こしていたため、病弱な子供に見られていたという。普段はごく普通の文学少年であったが、お気に入りの男子を見つけると「俺の[[ちんこ|チンコ]]見ろ」「いいからくわえろ」などと追いかけ回した。三島の学友は皆「チンコ出してる三島はまるで別人」とだけ言って、当時について多くを語ろうとはしない。[[有島武郎]]も上級生から迫られたというが、犯人は三島がタイムスリップしたものと思われる。
 
1944年に学習院高等科を主席で卒業、その際に[[裕仁|昭和天皇]]から銀時計をもらうと、その日の晩から毎夜、銀時計を天皇陛下に見立ててオナニーを繰り返した。しかしながら1946年に昭和天皇が「[[人間宣言|すまん、実は神じゃないんだ宣言]]」したことで、神と交わってるつもりが、ただのジジイでオナニーしていた事が発覚。これがもとで年寄りに対する激しい憎悪が芽生え、反動から若くて健康な男子への傾倒を深めていった。これらの感情が最も顕著に表れているのが[[二・二六事件]]三部作「憂国」、「十日の菊」、「英霊の聲」である。これらの作品で三島は、「政界の老人を次々に殺害した青年将校が、天皇に対して神に戻って皆のセックスシンボルとなるよう懇願するが失敗、最終的に自決する事で永遠の若さを手に入れる」という倒錯した世界観を甘美な言葉で謳い上げた。
 
天皇の人間宣言で自暴自棄になった三島は、[[東京大学|東京帝国大学]]を卒業後作家活動を始める。世間体もあってか[[財務省|大蔵省]]にも勤めるが、こちらは1年と続かなかった。その一方、当時すでに人間離れし始めていた[[美輪明宏]]に一目惚れし、魔界のモノとも知らず[[アナル|ケツ穴]]に特攻した。この時に受けた呪いが、三島を極右的な筋肉ナルシスト作家というややこしい人物設定にしたと言われている。
 
「仮面の告白」では、体育会系の男を愛好するSG専であり、[[ゲイ]]の神様[[聖セバスチャン]]を信仰するハードゲイであると告白した。事実、自らを聖セバスチャンに見立てて裸体に矢を射られた写真を[[篠山紀信]]に撮らせたり、自作自演の映画「憂国」では、これまた褌一丁姿の見事な裸体を晒して切腹シーンを演じたりした。もっとも「三島はゲイではなく『ウホッ、いい男』程度のゲイであった」とする意見も存在する。でも妻にとっては自分の夫がゲイであったことは黒歴史だったので、妻が亡くなるまでの間「憂国」は「裏ビデオ」としてひっそりと流通していた。
 
[[金閣寺]]をズリネタにし、それを元に小説を丸々一本[[でっち上げ]]たことも有名である。このことにより、長年不明だった金閣寺の性別が[[男性|男]]であると判明した。
 
1970年11月25日、三島は遺書「豊饒の海」四部作を仕上げると、「[[楯の会|勃ての会]]」の穴兄弟である森田必勝を筆頭に選りすぐりの美男子と共に[[自衛隊]][[市ヶ谷]]駐屯地に乱入。そこで突如素っ裸になり短刀を抜いて、短刀の鞘を[[包茎|ペニスカバー]]としてセットした。そして総監を取っ捕まえて素っ裸にし亀甲縛りに縛り上げた。異常事態に気づいて集まった自衛隊員らに向かって三島は「我々と共に'''勃とう'''」「お前ら[[武士]]だろ、武士なら男色だろ」「性欲を持て余す」などと自衛隊総[[勃起]]を呼びかけたが、隊員らは「今、お昼ご飯食べてるから」の一言で片付け、全裸の三島らを放置した。全裸で[[放置プレイ]]という状況に激しく興奮した三島は、この場で自身の全てをさらけ出せばもっと興奮するだろうと妄想。景気付けに「天皇陛下万歳」を三唱してみたがいまいち盛り上がらなかった。そこで[[フェラチオ]]でもう一度気分を入れ直すと、静々と総監室へ場を移して「イヤァアアア、恥ずかしいから見ないでぇえええ」と歓喜の声を発し、激しく赤面しながら[[切腹|臓物を皆に披露]]した。
 
こうして絶頂に達した三島であったが、ここで突然腹が痛いと言い出したため、勃ての会メンバーは大慌てで「痛いの痛いの飛んでけー」と三島ご自慢の関孫六というパチモンの日本刀で三島の首をすっ飛ばしたが孫六は見事にひん曲がってしまった。享年45。晩年の三島の肛門は使い込み過ぎでガバガバであったという。死後、解剖をした結果三島のアナルから精液が検出され、自決前に最後の晩餐として一発掘られていたことが判明した。
 
彼の名は、今でも「自衛隊駐屯地でダダをこねて、臓物をブチ撒けた人」「マイクなしで叫んでランチタイムを邪魔した人」として広く知られているが、これが本人の意図するところかどうかは定かではない。
 
三島の自殺の動機は未だに謎である。ただ分かっている事は、三島の自殺後に石原慎太郎と美輪昭宏が三島の自殺について大喧嘩したという事ぐらいだ。
 
== 石原軍団との関係 ==
[[Image:Mishima ishihara.jpg|thumb|[[石原慎太郎]]といっしょに。]]
政治家であり、作家でもある石原慎太郎と三島はとっても、とっても仲が良かった。どう仲が良かったのかは未だに謎である。ただ分かっている事は、石原慎太郎が三島好みの体育会系であった事のみである。
ちなみに石原慎太郎が同性愛を嫌う原因となったのは三島のせいではないか、とも囁かれている。
 
それはともかく、三島由紀夫ファンクラブとして設立された[[石原軍団]]は、三島の遺志を継ぐべく自衛隊を越える軍隊「[[西部警察|西武警察]]」を組織し大規模な[[クーデター]]を毎週実施、テレビ局を1時間に渡って占拠したが世間一般からは爆破コントと勘違いされ失敗した。
 
西武警察の失敗を受けて石原慎太郎は、三島由紀夫と自身の遺伝子を元に最強のクローン人間[[石原良純]]を作成したが、三島の筋肉バカな性格と石原家伝来の極太眉毛が災いし、当たらない天気予報士という石原軍団史上最悪の怪人が出来上がってしまった。
 
== 関連項目 ==
[[Image:Img1.png|thumb|right|100px|[[金閣寺]]の表紙]]
{{ウィキペディア}}
* [[川端康成]] - 三島に男色を教え???まぁ三島の[[切腹|臓物を皆に披露]]に驚き後年自殺。
* [[中田英寿]] - ゲイの一番弟子
* [[イチロー]] - ゲイの二番弟子
* [[美輪明宏]] - 三島の[[嫁]]
* [[石原慎太郎]] - 三島にアッー!された人物。先日東京五輪誘致に失敗した。
* [[四島由紀夫]]
* [[東京大学]] - 三島の母校。東大のどこをひっくり返したら三島ができるのだろう…と思うが、まあ[[野田秀樹]]とか[[白倉伸一郎]]みたいなのも出しているしな。
* [[サウナ]] - 自衛隊市ヶ谷駐屯地突入の打ち合わせをここで行ったと言われる。
* [[ツンデレ]] - 「僕は[[太宰治|太宰さん]]の文学は嫌いなんです!」「そんなことを言ったって…こうして来てるんだから…やっぱり好きなんだよな。'''なあ、やっぱり好きなんだ'''」有名な話である。
* [[金閣寺]]
* [[潮騒]]
*[[福島次郎]] - 三島の愛人の1人で、三島との暴露本を書いた。彼のホモ小説を石原慎太郎は大絶賛して芥川賞にまで推したという。
*[[椎名林檎]] - YouTubeにアップされている「罪と罰」のオフィシャルビデオにおけるバッサリ切られた車のモデルであったりなかったり……
 
{{スタブ汎用
|image=又吉イエス顔写真.jpg
|style="width:80%;border:solid #999 1px;background:GOLD;margin:0.5em auto;clear:both"
|1=三島由紀夫は腹を切って死んだが、三島由紀夫はただ死んで終わるものではない。<br />'''唯一ネ申[[又吉イヱス]]'''が地獄の火の中で
|2=加筆・編集
|3=させる者である。<br />三島由紀夫を笑って見ているだけの者も同様である。理由は[[Uncyclopedia:スタブ|未完成であるなら自ら完成させるべきだからである。]]<br />詳しい理由は選挙公報等で熟知すべし。
|項目のソートキー={{{1|}}}
|スタブのカテゴリ={{{cat|文化関連のスタブ}}}
|テンプレートのソートキー=またよしいえす
}}
{{DEFAULTSORT:みしま ゆきお}}
[[Category:自殺した人物]]
[[Category:神いわゆるゴッド]]
[[Category:1925年生]]
[[Category:1970年没]]
[[Category:日本の小説家]]
[[Category:ホモ]]
[[Category:ナルシスト]]
[[Category:東京都出身の人物]]
[[Category:東京大学出身の人物]]
[[Category:極右]]
 
[[it:Yukio Mishima]]
[[ru:Юкио из Хиросимы]]
匿名利用者