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天空の城ラピュタ

208 バイト追加, 2010年8月17日 (火) 20:54
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[[テポドン]]などのミサイルが飛んできても、ロボット兵がそれを爆破し、お返しに「天の火」「インドラの矢」とも呼ばれるレーザービーム砲で地上のあらゆるものを[[ミジンコ|コッパミジンコ]]にしてしまう恐ろしい兵器である。一方で'''[[バルス|たった三文字のふざけた滅びの呪文]]'''を唱えるだけで崩壊してしまうという致命的過ぎる弱点が露呈されたため、ラピュタへ観光に行かれる人はむやみにその言葉を使わないのが賢明である。
[[ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ|ムスカ]]の先祖が「[[人間|人]]が[[ゴミ]]のようだと言いたい」という[[わがまま]]のためにラピュタ人が島を浮かせた。
なぜ島を浮かせることができたのかは、ラピュタの創世主である[[宮崎駿|パヤオ・ミヤザキ]]にたずねればよろし。
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