「アイアンマン」の版間の差分

284 バイト追加 、 2011年6月12日 (日) 21:08
編集の要約なし
:ここで終わっていれば名作になったかもしれない。が、現代のおっさんトニー亡きあとに、この10代のトニーがそのまま現代のアイアンマンとなり、腐女子のハートを射止めるために尽くすことになる。
;オンスロート
:もとはX-MENX-MENの話。
:プロフェッサーXとマグニートーのゲイ私生児として生まれたチート怪人オンスロート。
:あんまり強いんでX-MENX-MENだけでは力が足りず、アイアンマンやその他のヒーローたちに協力を求めてみんなで戦うと言うお祭りエピソード。
:ヤング・トニーにて主役を交代した10代のトニーが登場するが、テコ入れに失敗し腐女子のハートを射止めることが出来ずにいたため、作者らの頭を悩ませていた。
:最後は、再び作者のテコ入れに巻き込まれ、他の多くのヒーローたちと共にオンスロートと相打ちで死亡する。
:なお、この話はマブカプ1の原作になった。
;ヒーローズリボーン
:テコ入れでおっさんのトニーを10代のトニーにしたが、それが売れなかったため再びテコ入れすることになった作品。
;アイアンマン 地上波放送版
:地上波にて放送の際の吹き替え版キャストでは、ひろしではなく、あの赤い彗星がトニーの吹き替えを務めることになった(アイアンマンが赤いから)。
:詳しくは、ウィキペディアを見るか、地上波放送版をチェックされたし。と言うか、ウィキペディア見た方が早い!
;アイアンマン2
:上記の続編。しかし、映画レビューサイトでは不評を買った。
;メタルマン
:実写アイアンマンを見た人が、真似して作った超大作自主製作映画。
:アイアンマンもびっくりの能力満載であり、一度スーツを着ると一生脱げない(もちろん、マスクすら脱げない)。食事は喉元の隙間に当てるとナノマシンが吸収してくれる。排泄はどうするのかは不明
:排泄はどうするのかは不明。
:透明になる能力があり、移動手段は自動車といういろいろとすごいアーマーが出る。
:映画後半に、メタルマンレディーが登場するが、なんとマスク以外は私服といういで立ちの超大作。
;アベンジャーズ 地球最強のヒーロー
:2012年に公開予定の実写映画『ジ・アベンジャーズ』のプロモーションアニメ。
:だが、どうせ地上波では放送しないだろうし、DVDDVDの販売も(ry(ry
:なお、英語版キャスティングはマブカプ3と同じである。
 
=== コンピュータゲーム ===
:ウォーマシンとともに参戦。トニーは[[ロックマン]]とロール、トロンのメカとコブンに興味を示した。
;MARVEL VS. CAPCOM 3 Fate of Two Worlds
:キャプテンアメリカ、マイティソーとともにBIG3として参戦。ファンたちを狂喜させた。そして当のトニーはやたらと女性の格闘家を口説き、ストイックなリュウに対しても、自分の女癖の悪さについては開き直っていた。
 
== 代表的な悪役 ==
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