「X-メン」の版間の差分

334 バイト追加 、 2011年12月28日 (水) 22:43
編集の要約なし
:ウォーロックの細胞とサイファの遺灰から生まれた男。
;イリアナ・ラスプーチン
:コロッサスの妹。魔法少女。魔法少女なので変身するとおっきくなるよ!でも死んだ。死んだので抱けない。
 
=== 敵 ===
:あまりにもキ×ガイだったため、日本のアメコミファンに広く知られている。さらに、MARVEL VS. CAPCOM 3 Fate of Two Worldsへの参戦が決まり、今まで以上に有頂天になった。そして、[[昇龍拳]]を乱発したり、ライフバーなどで人を殴ったりやりたい放題やった。
:ちなみに恋人は[[死神|死の女神・デス]]。デスに惚れてたサノスというゴリライモがやきもちを焼いたため、デッドプールに不死の呪いをかけたが、当のデスはデッドプールと何度も会ってた。
:ともだちにケーブル、タスクマスター、[[スパイダーマン]]がいる。
 
:<span style="background-color: #FFFF00">てか、この項目おかしくねぇ?俺ちゃんだってX-MENだぜ?</span>
:のちにディズニー・アマルガムの発端となった作品。
;X-men Evolution
:いわゆる学園パロ。X-23はもともとこの番組のオリジナルキャラだった
;[[マッドハウス]]版ウルヴァリン
:ウルヴァリン単独主演作品。アイアンマンがヒットしたため、二匹目のドジョウをマッドハウスが狙った結果、ウルヴァリンが快諾してくれた。
:しかし、ウルヴァリンをイケメンになったまま出演したため、ウルヴァリンは本当にこんな奴だと皆に誤解されてしまった。『[[クイックマン|こんなの俺じゃない]]』とウルヴァリン本人が思ったのにもかかわらず、ウルヴァリンイケメン説は世に広まってしまった。
;マッドハウス版X-MEN
:ウルヴァリンばかりずるいとX-MEN総出でマッドハウスに物申した結果、アニメになっ化された。
 
=== コンピュータゲーム ===
:テレビ版『X-MEN』の冠スポンサーが[[カプコン]]だった故に実現したゲームソフト。[[豪鬼]]が隠しキャラクターとして出ていたことをマグニートーから教わったアポカリプスが、後々に彼を拉致して洗脳して改造した。
;MARVEL SUPER HEROES
:『インフィニティ・ジェム』を原作としたゲーム。他作品でのチョイ役だったマイナーキャラクターであるシュマゴラスが参戦したことで話題になった。『[[ヴァンパイア]]』シリーズからアニタが応援に駆けつけてくれた。
;X-MEN VS. STREET FIGHTER
:[[ストリートファイター]]シリーズとのコラボレーション。サイクロプスが[[リュウ]]と握手を交わしたことで話題となった。
;MARVEL SUPER HEROES VS. STREET FIGHTER
:上記の続編。この際、ウルヴァリンは『X-MEN Children of The Atom』から出演していたため、皆勤賞メダルをもらった。
:また、憲磨呂が出演したことに対してアポカリプス様が発狂した。このほかにもオメガレッドがリュウを殺害したり(ただし、これは正史に数えられなかった)、春日野さくらが殺意の波動に目覚めたり、[[ザンギエフ]]がロボット化したり、豪鬼が[[サイボーグ|メカ豪鬼]]になったりと大騒ぎになったタイトルでもある。
;MARVEL VS. CAPCOM CLASH OF SUPER HEROES
:『オンスロート』を原作としたゲーム。ウルヴァリンは相変わらず登場。ガンビットが再びプレイアブルキャラクターとして参加。ローグやマグニートーらもスペシャルパートナー(ストライカーおよびアシスト)として参加。
:本作のみ『X-MEN』からケーブルとマロウが参戦している。
;MARVEL VS. CAPCOM 3 Fate of Two Worlds
:シリーズ初の3D作品。ウルヴァリンらが参戦。デッドプールの新規参戦が彼のファンを狂喜させた。また、『X-MEN』からはX-23という<del>一人[[ニトロプラス]]</del> 美少女も新しく参戦した。
:ただし、サイクロプスの参戦が見送られたため、ブーイングも起き、フェニックスが参戦したことでプレイヤーたちは顔面蒼白となった。
;ULTIMATE MARVEL VS. CAPCOM 3
:上記の『MVC3』の続編(というかバージョンアップ版)。残念ながら『X-MEN』のキャラクターは復活・新規参戦していない。
:ただし、デッドプールのアレンジコスチュームにケーブルのコスプレがあったりと、ファンサービスはそれなりに行っている模様。
 
=== 実写映画版 ===
匿名利用者