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葵東

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Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「葵東」の項目を執筆しています。
「無断うp&ダウソ厨は腹を切って死ぬべきである。
また、彼らはただ死んで終わるものではない。
唯一神葵東が地獄の火の中に投げ込むものである。夢の中で
割れ厨 について、葵東

葵 東(あおい あずま)は日本の男色官能作家、革命家、忍者、ミュージシャン、美人盗賊三姉妹、元寿司職人である。

目次

略歴編集

下北沢に寿司屋を開業する。クルルァ海老やイサキ、さらにはトロマン(一万円のトロ)の握りが絶賛された。かつては臭いが強烈なイカの握りが名物だったが、天然物のイカ臭さを求めるあまり、偽のイカ臭さに耐え切れず化学物質に過敏になったという噂もあったらしい。2001年に発生した下北沢暴力団員殺害事件の事件映像に店の看板が映り、風評被害を受け「訴訟も辞さない」と強気の構えだったが、結局閉店。最後っ屁としてクルルァ椅子拡声兵器を挑発して名を上げようと目論むが、無視される。なお看板は作家デビューする頃まで残っていた。

2008年にBabylon Stage34 真夏の夜の淫夢 〜the IMP〜(のちに「魔法の材料ございます ドーク魔法材店三代目仕入れ苦労譚」に改題)で第1回GA(ガチムチアニキ)文庫大賞を受賞する。

葵東という筆名は寿司屋を畳む際に閉店を惜しむ常連客から飛んだ野太い惜別の声、「アッー!オフッ!イグッ!あずま寿し」を略して付けられた。

人物編集

どんな小さな悪事も見逃さず、時には自らが同じ穴の狢になっても悪の殲滅に懸ける一本気な性格。特にファイル交換ソフトによる違法配布に対しては自作が違法配布されていないか日夜監視を行い、直接違法配布者に諫言するなど行動力にも溢れている。また、政治や江戸時代の社会体制に一家言もっていて、共産党ネトウヨだ!をはじめとして、あまりに個性的な思想のため学者どもがパクることができず、表向きの影響はないが、ひそかにその発言を注目している者は多い。

正義を重んじる三代目として、掲示板では複数のハンドルネームを使い分けて自作自演で個人を攻撃し、違法ダウンロードを許さない姿勢に基づいて「このライトノベルがすごい!」のベスト100を親切な誰かがアップロードしてくれることを望み、わざわざ「はっきり言います」と前置きしてから「キャッチ&リリースする人はサディストの変態です」と公言して「ブラックバスを車で運んじゃった人」を実名で罵倒したあと、その記事が2ちゃんで紹介されると即削除し、その2ちゃんを見ない姿勢によって2ちゃんソースの嘘記事に釣られてアグネス・チャンを罵倒し、中国から飛んでくる放射生物質(この人的には中国が核実験で生んだものらしい)は危険であるから日本は放射生物質で汚染された瓦礫を引き受けるべきであると主張し、左翼としての立場から「日本における最大のタブー、左翼に宣戦布告」し、そのために家族を捨て友人を捨て命をかけて取り組むことはブログとツイッターでの中国叩きと反原発叩きであり、「どうせ死ぬなら、復興を邪魔する奴をどれだけ道連れにできるかを考え」、左翼叩きのためには命を惜しまず、2ちゃんは「怖い」から近づかず、なぜか突然降って湧いた捨てアカの人にスレッドを紹介されて本人ご光臨してスレの人達をしらけさせるという、非常に首尾一貫したブレのない姿勢は賞賛されるところであり、事実しか書いてないのにアンサイクロペディア的な素敵人物である頭痛くなってきた

作品編集

「魔法の材料ございます ドーク魔法材店三代目仕入れ苦労譚」

第1回GA(ガチムチアニキ)文庫大賞受賞作。キャラ造形力がモノをイッての受賞だったが、尻すぼみ。特に第三巻の不評ぶりは打ち切りの危機にあったが、第四巻の迫真のアーン♥♥シーンが伝説となり、シリーズ継続。本編は十一巻で完ケツ。次回作は「現在新作を練っておりますが、左●をバリバリ使っております。左右のバランスが悪いから右に影響が出る。ならば右●を使うことでバランスを取りましょう」と声明を発表。かの夏目漱石の文章に駄目出しした実力を以て、旺盛な執筆活動を繰り広げている。

なお作品は第七巻と外伝を除き、コートコーポレーションより実写化された。第一巻~第四巻「Babylon Stage34 真夏の夜の淫夢 〜the IMP〜」。第五巻「時計じかけの診察室」(BABYLON STAGE 35 ~大人の事件簿 その淫猥の構図~)第六巻&第八巻「Babylon 36 『ザ・ドキュメント~実録本当にあった体育会ワイセツ話~』」第九巻「DISCOVERY4」第十巻「空手部・性の裏技」(誘惑のラビリンス BABYLON STAGE 27)第十一巻「Power Grip 97『AFTER FIVE GOOD JOB!』」

あらすじ編集

 

第一巻
最強極道であるTNOKと取引している三代目主人。彼のために用意した品物は多岐にわたる。ある日クルルァを用意するよう強請された。入手ルートはないので断るが、「おう早くしろよ」と言われて奔走、どうにか入手。「ハジキもだ。早くしろ」TNOKの要求はエスカレート。三代目は危険な領域に踏み込んでしまう。これもノーマルじゃない方法で入手。満足気なTNOKに三代目は「免許はあるんですか」と尋ねた。「おう、そういえば無かったな。……いい考えがある」笑みを漏らすTNOK。この『考え』が大惨事を招くとは、まだ誰も知る由はなかった……。
第二巻
第一巻での騒動により経営不振に陥った三代目は人身売買に手を染めることになる。依頼者の要求にこたえるべく街を徘徊するとNSOKというイケメンを発見。いやいや渋るNSOKであったが、依頼主の家に連れ込むことにセイコウ。しかし……。
第三巻
第二巻で金を持ち逃げされたという大失態を犯してしまった三代目。蝋燭や縄などの日用品売買で細々と活動していた。ある日いい夢を見られる伝説の秘薬の噂を聞き、その存在を確かめるべく調査を始める三代目だった……。
第四巻
第三巻の秘薬で覇気を取り戻した三代目。紅茶貿易のセイコウで巨万の富を得ることに。懇意となった船会社の幹部、YJUSNPIのもとを訪れると、睡眠薬を調達するように依頼される。まっとうな商人の道を歩みたい三代目だったが、迫真の表情で迫るYJUSNPIに折れてしまい……。
第五巻
睡眠薬の在庫処分に奔走する三代目。医者なら需要があるだろうと医院回りをする。どうにかSNJを通じて好感触の新規取引先を見つけたが、拳闘士との治療が長引いてる医者にしびれを切らした三代目は、SNJの手伝いをすることになり……。
第六巻
SNJの不用意な発言で拳闘士の不興を買い、結局取引がまとまらなかった三代目。TNOKが壮絶な最期を遂げてからの、波乱の日々はいつまで続くのだろう。海を眺めながら様々な回想にひたっていると、SNJと第二巻で金を持ち逃げされたNSOKが密会するのを目撃。サーファーに扮装し背後関係を調べる三代目だったが……。
第七巻
SNJとNSOKの隠れ家を発見したことが、さらなる関係ハッテンに繋がると確信した三代目。取引先に人事関係に強いMMRがいる。人脈形成の秘ケツは何かと質問する。それは世界に通用するプロになることだと教えられた三代目は更なる高みを目指すのだが……。
第八巻
塗料売買の失敗で多額の借財を抱えるハメになった三代目。本当の秘ケツは「自分を売る」ことだと思い知らされた。蝋燭売買で糊口を凌ぐ日々が続く。そんなさなか、兎刈りで一攫千金を手に入れて、現在は球技用具の販売でカツヤクしているKYNの知遇を得るのだが……。
第九巻
KYNの蝋燭着服により、ますます窮地に陥った三代目。両替商の矢の催促から逃れるために、片田舎に潜伏する。そこはタマネギが名産であった。一面のタマネギ畑を見て新商売のアイデアを得た三代目。丸三十年大した話題もなく空気のような存在だった村に旋風が起こるのか……。
第十巻
タマネギを使った村興しも不発に終わった三代目。ビールとラーメン具材の販売でかろうじて破産の一歩前で踏み止まっていた。打つ手打つ手がうまくいかないのは自分の甘さに原因があると感じた三代目は、得意先のつてで迫真空手を紹介される。下見にイってどういうものなのか見ようとした三代目は……。
第十一巻
もはや商人を続ける資力も気力もなくした三代目。風の噂で実はTNOKが生きていることを聞く。もう自分には関係のないことだと追憶を振り払いペンキ屋の修行を始めた。ある日偶然入った飲み屋でTNOKが働いているのに出くわす。積もる話に花咲かせ、お互い新しい道で頑張ろうと励ます二人。だがTNOKが肛門を撃たれ、痔瘻の後遺症に悩むのをシリ、特効薬を探すことに。かつて商人だった血が騒ぐ。こうしてまた、商人の道を再び歩むことになる三代目、一方のTNOKもただの水商売から暴力バーへと店舗運営を変更し、ヤクザ者として危険な領域に踏み込んでしまう。そんなTNOKをサポートする三代目も危険な領域に。そしてTNOKの強請にもめげず、クルルァの調達にセイコウした三代目。取引成立前に、不安感を感じた三代目はTNOKに尋ねるのだった「免許はあるんですか」
外伝
第一巻でTNOKに絡まれるも、一転攻勢で返り討ちにしたTDNDB、HTNのカツヤクを描いた物語。海外で武者修行の旅に出たTDN。染料問屋の丁稚となり人気者となったDB。空気となったHTN。本編よりも人気で、とくにDBからハッテンした人間模様に賞賛が集まっている。その後本編の第七巻から外伝との絡みが出てくるようになった。キーワードは「試される大地」

革命家としての活動編集

葵は自身のブログを通じ、左傾化している割に右翼めいているという自説を発信している。また革命精神を自著で広めるべく布教活動にも熱心で、自著を取り寄せた書店の店員に自ら書いたものだとアピール、更には地元の図書館に自著をわざわざ寄贈するなど地道な活動も行っている。またネットの有用性にも早くから目を付け、某巨大掲示板では敢えて自分の正体を隠しながら自著の販促活動に勤しむなど日本の将来を担う青少年たちに啓蒙活動を行っている。しかしその主張内容は「僕は愛国心のある左翼」「検閲により削除を起こす」「検閲により削除を夢枕でアーン♥♥した」など少々検閲により削除があり、ムーブメントを起こすまでには至っていない。そのせいか周囲からは「自作自演野郎」「自分大好きナルシスト」などと誤解されることも多く、時には主張と行動が矛盾していると批判されることもあるが、これは葵の尋常ならぬ正義感と革命精神が迸りすぎた故の副産物であり、決してぴーではない。キャッチフレーズは遠くの原発事故より近くの煙草。2012年春頃から日本最大のタブーと対決すると称し、左翼に対し論戦を挑む。以下は主な活動。

  • 掲示板自作自演謝罪活動
  • 自書共有ファイル化発覚および抗議活動
  • 化学物質過敏症狂言活動
  • 聖戦宣言活動
  • 小沢一郎夢床殺害活動
  • 掲示板本人案件作成活動
  • 図書館自書寄付行脚活動
  • 書店取寄せ著者本人名乗り活動
  • キャッチアンドリリースする奴はサディストの変態発言活動
  • 魚運搬逮捕者実名罵倒活動
  • 訴訟兄貴押忍押忍活動
  • アンサイクロペディア他人成りすまし削除活動(ちなみに削除されたのはこの項目
  • 自書無断うp&ダウソ厨地獄送り活動
  • 自書印税全額寄付活動
  • 東日本大震災被災割れ厨免罪活動
  • 巨大掲示板当人スレッド書込阻止活動
  • 反原発論者反論活動
  • 対左翼論戦活動
  • Z武洋国教育委員会委員就任阻止活動

忍者としての活動編集

葵は東京幕府お抱えの忍者衆嵐流の忍者でもある。得意忍法は『火病水遁の術』これは湖の水を火病の力によって蒸発、湖底を闊歩する大技で、相手側には水蒸気によって2分ほど視界が遮られる。なおルパン三世「湖の水だって飲み干すことができるのに!」と発言したことがある。これは映画の中での発言で、当時の観客は火病水遁の術が当然見られるものと期待していたが、結局行われなかった。これが後年絶大な支持を集めた作品にも関わらず、興行収入自体は惨憺たるものだった最大の要因と評論家の意見は一致する。

ラップミュージシャンとしての活動編集

葵は「最後に家族へ。こんなバカで本当にすまない。」名義で一連の活動をラップにして発表している。それは『公開オナニー』と評価され、「えっ・・・何それは・・・(ドン引き)」という反応がほとんどである。駄ラッパー番付で大関の地位を得た(ちなみに横綱は”ぷっくく・クズル”こと弓弦イズル)。しかしながらかつては「訴訟も辞さない正義の三代目」というカリスマラッパーで、ライブハウスで葵が出現すると「訴訟兄貴オッスオッス!」という大歓声に包まれていた。

キャッツ・アオイ編集

葵には美人盗賊三姉妹「キャッツ・アオイ」の次女の顔もある。キャッツ・アオイは長女・七瀬葵、次女・葵東、三女・葵ゆうで構成されている。キャッツ・アオイは「清水文化の作家人生頂きます」「有名作品の文章表現頂きます」など幾多の事件を起こして巷を賑わせ、東も「このライトノベルがすごい!のデジタルデータ頂きます」と他の二人に負けない活躍を見せている。現在は長女が行方不明、三女の盗みが嗅ぎ付けられて姿を隠しているため、三姉妹としては事実上の活動停止状態になっている。

HTN化への危惧編集

こうして好き勝手に暴走精力的に活動してきた葵であるが、尻ーズの終了、蛇蝎のごとく憎んだ民主党の敗北が重なり、咥えて加えて反社会性の塊の虚偽訴訟兄貴兼恐喝犯罪者こと某パンダの大暴れですっかり影が薄くなってしまった。このままこの事態が続けば三井住友銀行に就職したとの噂がある元立大野球部員になりかねないと危惧されている。勝負と思った公開オナニーネタが空回りしている所が似ているねウィヒ!