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電気グルーヴ

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「電気グルーヴ」の項目を執筆しています。

電気グルーヴ(でんき-)とは、石野卓球と俳優のピエール瀧による音楽ユニット。通称「電気」「電グル」「電G軍団」「電気ちゃん」。

目次

概要編集

 
大手レンタルCDショップからも勘違いされている

Ki/oon Records所属。何度かのメンバー入れ替えを経て、石野卓球と瀧の2人組に落ち着いた。 名前の勘違いをされる事が多く、大多数の人は「電気グルー」だと思っている。また、アルファベットの「DENKI GROOVE」を見て「電気グローブ」と勘違いする人もいる。パフォーマンスユニット「電撃ネットワーク」でも無い。

1989年、石野卓球とピエール瀧と愉快な仲間たちで結成。これよりおよそ15年後くらいに結成されるSEKAI NO OWARIサカナクションをパクった。

略歴編集

1990年、インディーズからアルバム「662BPM BY DG」をリリース。この頃のメンバーは石野卓球、ピエール瀧、CMJK(カット・マスター・ジュン・キタガワの略)の三人。

小室哲哉に目をつけられて、TM NETWORKとのコラボでメジャーデビューするが、なかったことにされる。この時、石野卓球は小室の所有する高いフェラーリに性器をこすりつけ、「ここから腐るぞ!」と言い放った。

1991年、メジャー1枚目のアルバム「FLASH PAPA」発売後にメンバー間における下半身のもつれからCMJKが脱退。 脱退会見では素っ裸の瀧と卓球(正確には股間にコップを被せた状態)と並び「もうこんな奴らとはヤってられません」と宣言。代わりにどっかのカルト宗教家の弟子であった砂原良徳(まりん)が加入した。

メジャーデビュー後は独自のレーベル「ドリルキング・レコード」を一時的に主宰。演歌歌手である瀧勝がレーベル一弾として「人生」をリリース。しかしセールスが伸びず、瀧勝はプロデューサーのに食われ死亡。第二弾は子門'zが『シモニック唱法』なる歌い方でRCサクセションのカバーをリリース。それぞれの担当パートはギターティンパニトロンボーン(但しメンバー全員、全く弾けない)。東京ドームにて弾けない楽器を片手にデタラメな歌を歌いながら暴れまわる演奏を行うも、その後メンバー全員が溺死。その他、江戸時代のアーティスト鳥゛留噛男(略してドリカム)や日射病撲滅ソングを担当したギ・おならすいこみ隊などが所属。1994年にコンピレーションアルバムを発売した後に「ドリルキング・レコード」は爆破した。

同時期にラジオ番組「電気グルーヴのオールナイトニッポン」放送開始。「卓球が生放送中トイレでオナニー」「トイレで放置されたウンコを生中継」などあまりにもぶっ飛んだ内容に頭が逝ってるファン急増。番組内で紹介された、砂原が小学生の頃に書いた作文「たきの自然学園の思い出」は名作として語り継がれ、2chのコピペにもなった。


「班のひとが水たまりにおちたりして、たすけあいながら中学校へ入っていきたいと思います。」- たきの自然学園の思い出 砂原良徳

「りっぱなサーモンになりたい」- 将来の夢について 砂原良徳


1992年発売のアルバム「KARATEKA」より、砂原良徳が本格的に参加。7枚目のアルバム「A(エース)」までこの三人体制がとられる。

1992年に行われた男限定ライブ『ドキッ!男だらけの女相撲大会』では電気グルーヴの3人が全裸[1]で登場。親玉の石野卓球は自分のチン毛をむしって最前列の客の頭にばらまくという暴挙で悪名を轟かす。また、卓球は仮性包茎だったが、見栄えの為に剥いてからステージに立つというプロ意識も見せた。盛り上がった観客もなぜか全裸になるも、ステージの柵に観客のアレが押しつぶされてしまい「S字」になってしまうハプニングも発生した。メンバーは後に「とにかく臭かった」「ライブ会場で異臭騒ぎ」と語る。

1994年に行ったライブツアー『たんぽぽツアー』の最終公演はなんと横浜アリーナ。当時の人気の高さが伺えるが、本番直前の楽屋で卓球が突然髪を刈り始める。ステージが広すぎて隣にいる瀧も、卓球がハゲている事に本番後まで気付かなかったらしい。

1997年、「Shangri-La」がグループとして最大級のヒットを記録する。オリコンチャート3位を獲得し、グループを知らない人にも「ほら、シャングリラ出した人」と言えば「ああ、あの夢でキスキスバンドか」と分かってもらえる程度の知名度を得る。

その後、ヨーロッパでのツアーを行うなど、順風満帆に思われた矢先の1999年4月に砂原が脱退。その後、2001年を最後に暫く姿を見せなくなる。

2000年の「VOXXX」からは卓球と瀧の二人体制となり、再び愉快な仲間たちとうふふの力を借りて寂しさで気が狂ったような原点回帰のパフォーマンスを展開するも、2001年に活動を休止する。この間、卓球はソロに明け暮れ、瀧は本業である俳優の仕事に専念するが、お金に困ったため2004年から活動を再開。

スチャダラパーとのコラボを経て、2008年に約8年ぶりのアルバム「J-POP」をリリースした。「J-POP」発売記念ライブには砂原も参加し、ノイローゼコールで暖かく迎えられた。「おひさしブリーフ」と卓球からブリーフを渡され、被りながら演奏を披露した。

2009年、結成20周年記念アルバム「20」リリース。20周年記念ライブでは「電気グルーヴ20周年のうた」のイントロが流れる中、卓球と瀧がが登場するというオープニングだったが、歌い出しに失敗し最初からからやり直すというのを3回も繰り返すグダグダ具合を披露。20周年記念ライブにも関わらず演奏より卓球と瀧によるトークが半分を占め、約4時間もの時間を費やした。また、ゲストには死んだはずの瀧勝が登場した。

2019年、結成30周年を迎え、ピエール瀧はウルトラの瀧に改名。アルバム「30」をリリースし、30周年&改名記念ツアー『ウルトラのツアー』を行っていたその矢先に瀧が逮捕!代わりに世界のケン・ニシイやレオナルド本物の熊らが電気グルーヴの曲のみで5時間のDJイベントを行った。このイベントをインターネットで生中継したところ、日本で一番話題になる。

メンバー編集

 
の子×卓球

石野卓球編集

AV男優。おちんちん滾リーマン兼プロ射精家。学生時代はオナニーの回数をカウンターで数え、「365日」になるように大晦日の紅白歌合戦中に調整していた逸話がある。
ノンケだってかまわないで食っちまう人間で、神聖かまってちゃんのメンバーであるの子とのキス写真をネットで公開し、さらに「男の人よんでー!」ともっと食ってやると言わんばかりなコメントを書き込み、精力旺盛な一面を見せている。若い頃には新宿二丁目に入り浸り、貸し切りの店内で全裸になりカラオケを熱唱したこともある。本人曰く「まあ、それなりに」とチャレンジした事も明かしている。自称マゾらしく、「尿は飲んでも飲まれるな」が身上だという。
金玉が右によっちゃった事があり、その体験談を綴った曲「オールナイトロング」は、なぜか二十数年の時を経て発売禁止になった。夜尿症治療のために、生理用ナプキンに陰茎ねじ込み健康法を実践中。足し算が出来ないところを見ると、どっかのどろえびすより頭が悪いかも知れない。近寄ると火傷する。
酒好きでよく失禁する。一度酔うとギャグが止まらなくなり「ギャグピューター」になるらしい。
変顔を攻撃的に進化させた表情の格闘技である『奇面』の提唱者。奇面普及に向けて熱心に活動した結果、なぜかコロコロコミックに取り上げられる。
瀧をウルトラの瀧にさせた張本人。本人曰く「ピエール瀧」→「ウルトラの瀧」→「イタリアーノ瀧」というフランスからM78星雲を経由してイタリアに引っ越すという壮大なスペースオペラを計画していたが、瀧のウルトラすぎる行動により無事頓挫した。
瀧とは生涯の友人として、瀧逮捕後もTwitter上で「早く瀧に会いたいなー」「えー死刑じゃないの!?」と瀧に関するつぶやきをいくつも投稿。瀧の保釈後、最初に瀧と会話した内容は「エロい話」。詳しく言うと「おちんちん」らしい。

ピエール瀧編集

本業は俳優パフォーマンスにおいては「瀧」担当。実は電気グルーヴにおける影のリーダーで、電気のといえばこの人。
テレビでの下半身の露出が多いため、一般層からの知名度は卓球より高く副業がパフォーマーであると知らない人が多い。ボヤを起こして勝手に火傷する。俳優の仕事は脇役が多かったものの、「おじいちゃん先生」「64」では主役を演じ、「凶悪」では準主役級の登場人物を演じるなどの活躍を見せる。謙虚な性格で、自身の演技については「喋るセット」と評価したり、「何もしない人」と呼ばれ自らそう名乗る事もある。
名曲「富士山」の作者。死体マニアの露出狂。演歌歌手の瀧勝、前身バンド「人生」のおっかけをしていた瀧とかいう人、子門'zのナガシマシGEO、ボールヶ丘蹴彦、顔デミー賞、顔マンGUY、ピエール学院理事長の対魔忍ピエールあぎりなど、正体は彼ではないかと疑われている人物が多数存在する。
2013年のツアー「ツアーパンダ2013」にて、ステージから転落して死亡した。また、2019年限定でウルトラの瀧を名乗った。
子供の頃から強烈な花粉症で一年中鼻水を垂れ流し、時には耳から血を流す少年ヤング時代を送るが、駄菓子屋で売っているラムネを砕いて鼻から吸引すると鼻水が止まる事を発見してノーベル医学生理学賞を受賞する。最近は街に駄菓子屋が無いためラムネの入手に苦労していたが、見ず知らずの怪しい中国人が売っていた高額なラムネを買って鼻から吸引したところ、鼻水が止まらないばかりか精神的にアレな人になってしまい警察にタイーホされる。しかし実は逮捕されたのは替え玉の「ピエルー滝」で、本物はドイツにいるらしい。ピエルー滝“被告”の求刑は懲役1年6ヶ月。判決での死刑確定が待たれる。

後藤編集

ドラム担当。最初の打ち合わせのみに参加した。脱退するとは言ってなかったので今もメンバーである。

元メンバー編集

吉沢
ギター担当。一回もライブに出てない幻のメンバーで、ギタリストだがタブ譜を見ないと弾けないのでクビにされる。
K太
DJ担当。二回目のライブにしか現れなかった。
若王子耳夫
ギター担当。一回目のライブには交通事故に合ってしまったため不参加。電気グルーヴの前身バンド「人生」の元ギタリスト兼奇声担当でもあった。メジャーデビュー前にクビにされる。
高橋嵐
キーボード担当。アナニーしようとしてケツに歯ブラシのブラシの部分を入れる奇行に出る。同じくメジャーデビュー前にクビにされる。
CMJK
キーボード担当。「こんな奴らとはやってられません」と言い放った彼だが、10周年記念アルバムや20周年・25周年記念ライブには参加。
現在は浜崎あゆみなど様々なアーティストに楽曲提供やプロデュースをしている。
砂原良徳(通称:まりん)
キーボード担当。「ケラさん逃げて!」、「それはバッハ!」などの名言を残した。1999年に脱退したが、度々ライブのサポートメンバーとして参加。
現在は班のひとが水たまりに落ちたりして助けあいながら活動している。

活動編集

CD編集

オリジナルアルバム編集

  • インディーズ時代
  1. 662BPM BY DG
    インディーズ時代のアルバム。放送禁止用語てんこ盛り。タイトルの「662」は収録曲のBPMを全部足すとなるらしいが、どう足しても「662」にはならない。足し算を間違えちゃうドジっ子卓球に小室哲哉とソニーが惚れ込み、片方はコラボ、片方は電気との契約を結んだ。
  • メジャーデビュー後
  1. FLASH PAPA
    一言で言うと「眩しいお父さん」。
    イギリス・マンチェスターにてレコーディングを行い、プロデューサーもイギリス人。「カフェ・ド・鬼」レコーディング中に瀧が何回も「鬼~~~~!!!!」と絶叫させられ、日本と海外の差を実感する。
  2. UFO
    メジャー2枚目のアルバム。砂原良徳はこのアルバムから参加となっているが、クレジットされているのは日本版ボーナストラックの作曲のみ。ちなみに、まりんは郵便受けからストーカー熱狂的なファンに契約書を持って行かれ、この作曲の印税を貰えなかったとか。
  3. KARATEKA
    このアルバムより、以前は空手の真似して新聞配るバイトをしていたまりんが本格参加。空手バカボンをリスペクトしており、「私はみまちゃん」をデタラメな歌詞とアレンジで「スネークフィンガー」としてカバー。メンバーには一番嫌われてるアルバム。
  4. VITAMIN
    コミックソング路線に別れを告げたアルバム。富士山やN.O.、新幹線などの名曲を収録。
  5. DRAGON
    ほぼインストで長い曲が多いアルバム。11分にも及ぶ超名曲「虹」収録。
  6. ORANGE
    歌詞はVITAMIN前、曲はVITAMIN後となったアルバム。
    この頃はまりんの自宅周辺で宇宙犬が暴れまわっており、卓球曰く「舐められていた時期」。日本全国を回るツアー「ツアーめがね」も行ったが、前座のイ・パクサが先に打ち上げを行ってた事を知り、瀧と卓球、男泣き。
  7. A
    一番売れたアルバム。これを最後にまりんは去って行った。
    「Shangri-La」制作中に瀧はスランプに陥り、公園で空中ブランコを漕ぎながら「トロフィーしか浮かばねぇ・・・」と嘆いた。
  8. VOXXX
    まりん脱退により楽曲のキチガイ原点回帰的な部分が見られる。ウチの母さんはこれを聴いて「プレーヤー壊れてるよ」と言った。←ウチのおばあちゃんも同じこと言った。電気初体験でこれを聴いてしまうと、大抵の人は二度と電気に手を出さなくなる。
    「聴取者を不安にさせる恐れがある」として放送禁止曲となった伝説の「エジソン電」収録。瀧が逮捕された理由もこのアルバムでよくわかる。
  9. 일본2000(イルボン2000)
    2000年のツアー「ツアーツアー」(主に大阪公演の音源)をリミックスし、60分ピッタリに纏めたアルバム。ライブ3時間の内、30分ぐらい行われた「エジソン電」、暗黒期の阪神タイガースを応援した「猛虎密林の打線」は残念ながら未収録となっている。
  10. The Last Supper
    メジャーデビュー10周年記念アルバム。トリビュート・アルバムを作りたかったが、リスペクトしてくれる人が天久聖一と漫☆画太郎しかいなかったため、セルフ・"鳥"ビュート・アルバムとなった。
  11. J-POP
    VOXXX」から8年ぶりのアルバム。このアルバムのセールスのため、瀧と卓球は全身整形を行ってイケメンになった。
  12. YELLOW
    英語の曲だらけ。ジャケットがとあるゲームモンスターにパクられた。その後はお互いが曲とキャラクターのパクり合戦を繰り広げている。
  13. 20
    死んだ鼠を咥えた前髪タラちゃんなる生き物を発見したことがアルバム作成のきっかけになっている。アルバム制作中ずっと瀧は体操をし、卓球はコラ画像を制作していたので、仕方なくレーベルスタッフが総出で作ったアルバムである。
  14. 人間と動物
    パンダが得体の知れない謎の白い物体(魚のよう)を食べるという以後の芸術学会に大いなる論点を送ったジャケット。この魚のような物体の正体は、りっぱなサーモンになった砂原ミッドナイトハイウェイまりんマンソンありがとう女陰極道ステーキジェット吉である。
  15. 25
    25周年を自慢するアルバム。何かを差し込みたくなるような画像のジャケット。収録曲「Baby's on Fire」を引っさげて17年ぶりにミュージックステーションに登場し、セカオワのパクリバンドと無事炎上する。
  16. TROPICAL LOVE
    瀧が遂にニッポン人初の大統領に就任。同時に卓球との交際(性的な関係はない)を明らかにした。大阪のとある軍団をリスペクトするジャケットで、初回限定版には、映画になったのを自慢するDVDがついている。
  17. 30
    何かを投げ込みたくなるような画像のジャケット。30周年を自慢するアルバムなのに当時作ってもいなかった10周年の歌を1曲目に持ってくる卓球の姿勢に音楽界は年始から振り回された。初回盤には使い道の無い紙束が付属。せっかく発売されたのに瀧の逮捕で自主回収されてしまい、3ヶ月しか発売していなかった幻の作品。瀧が悪い。

ライブパフォーマンス編集

 
ライブの様子

でっかいシャツを着て、かっこいいジャンパーに身を包んだメンバーたちが歌い、踊り、ガスを撒き散らし、弾けないギターを弾いたりする。 歌については、でたらめにアレンジを加えて歌われる事が多い。[2] 2013年に行われた「ツアーパンダ」では、観客数が僅か三人(一人は瀧の奥さん)だったり、激しいパフォーマンスが原因で瀧がステージから転落し死亡してしまうアクシデントが発生した。

2017年には、「あまりに客が来ないのでもう名古屋にはフェス以外来ない!」と発表した。どうやら名古屋共和国では電気があまり人気ではないようだ。

電気グルーヴの公演名は非常にアーティスティックなタイトルが多く、『超巨大ダンプ豚グソ号発進ツアー』『歌う糞尿インターネット攻略本』『飲尿始まり 食糞終わり』『塗糞祭』など、うんこおしっこを用いたタイトルが多い。2013年には「いい歳してうんこなど言ってられない」との理由により『ツアーパンダ』と名付けたが、同年に行っていた同じレーベル仲間であるギターウルフの『ツアーマグマ』に衝撃を受け、考え直し現在に至る。 担当者(野村)から「早くツアー名決めてくださいよ」と催促された為『野村ツアー』になった事もある。卓球が熱望していた『全国屎尿食べある紀ツアー』や『元祖生理用ショーツに陰茎ねじ込み健康法』は新聞広告が打てないとの理由により却下された事もある。新聞広告が打てればいいのか。

機材に使われる電力は、独自のシステムである下痢便発電所から供給されている事で有名。過去には見学ツアーも行われた。火力・原子力発電に代わる新エネルギー源として一般への普及についても検討されている。

ファンクラブ編集

ファンクラブに入る条件は頭にICを埋め込む事である。入会金は500円で、これがICを埋め込む際に払う手術代となる。このICチップから、毎月更新される卓球と瀧のトークや会員限定のグッズ購入権が受信される。

過去にはメンバー証の代わりに電気グルーヴによるオナニーボイス[3]が入ったCDがプレゼントされたが、まあ、そんな事はどうでもいいんですけどね。

注:アンサイクロペディアは、嘘と出鱈目にまみれています。
ここに書かれた内容も嘘や出鱈目である可能性が高いです。
…と、言いたい所ですが、アンサイクロペディアにあるまじき事態なのだが……以上の電気グルーヴの項目はほぼ事実なのである。嘘が混じってるところは勝手にみつけやがれ。

脚注編集

  1. ^ 砂原だけ忍者ハットリくんの顔と「パーマン」と書かれたTシャツを着用
  2. ^ 卓球は2013年まで「Shangri-La」の歌詞を覚えていなかった。2018年になったらまた歌詞を忘れたらしく、これからは卓球は歌わないらしい。
  3. ^ 定期的に音源の内容が変わる為、入会した年によって異なるレアな音源である。

関連項目編集


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