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2014年朝日新聞誤報問題

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2014年朝日新聞誤報問題とは、2014年に、朝日新聞と、読売やら産経やら、その他の新聞社との間で起こった、喧嘩である。真偽?写真一つ貼られてない時点で察しろ

目次

経緯編集

福島第一原子力発電所の事故と、従軍慰安婦について、朝日新聞が虚偽報道を行っていることが判明した。朝日新聞は報道の質の悪さに定評があったので、皆「また朝日がやらかしたのか」と冷笑した。憂国の志士達は、鬼の首を取ったかのように騒ぎ始め、良心的(笑)なプロレタリア達は、産経とかだってやってるだろうと、非難の矛先をよそへかわす詭弁を用いて反論にもならない反駁をした。

扱っている出来事が地雷のように重大な案件であったので、影響力は大きかった。競合相手である他の新聞社達は、すわ、これは朝日を潰す絶好の好機だぞとはしゃぎ始め、一斉に朝日叩きを始めた。これに対して朝日新聞の一部記者は「お前らのところだって虚偽報道はやってただろ」「お前が言うな」と反駁したが、マスコミを唾棄するネット民を味方につけ、時の風潮の荒波に乗った産経や読売による朝日攻撃の前には為す術もなかった。

結局、朝日は蜥蜴の尻尾切りを適当に行い、あとはひたすら沈黙をするか、某飲食店のように開き直りをし続けるかして、ほとぼりがさめるのを待つしかない。

そしてほとぼりが冷めた後、山吹色のお菓子を片手に、産経や読売の偉い人を接待に誘って、適当に和解しておくのであるというのが、この問題を提示した方々 の主張である。

概要編集

よくある茶番の一つであり、それほど大事件ではない。そもそも赤井邦道という二流の釣り師に引っかかってしまった朝日新聞である。報道の質が粗雑なのは今に始まったことではない。結論ありきで怪しげな情報源から歪曲した報道をしても不思議ではない。おそらく、詮索すればもっと埃が出てくる。そしてその埃を読売も産経も知っているし、読売や産経も叩けば埃の山が出てくる。しかしあえてそこまでは突っ込まない。突っ込んだら茶番で済まなくなるからである。

そもそも読売も朝日も産経も裏では仲良く繋がっている。彼らはボヤに油を注いで集客を画策し、八百長試合を行っているに過ぎない。火消しに必死な朝日と、猛追する産経や読売、という構図に、一般人達の視点からは見えるが、マスコミ各社は裏で結託してやらせをやっているに過ぎない。何のためか、当然、客を集めるためである。客を集める為なら珊瑚に傷をつける自作自演もするし、坂本弁護士一家の情報をオウムに横流しもする、それがマスコミである。昔からそういうことばかりやってきたのは既に周知であり、分かる人は「またいつもの茶番が始まった」ぐらいにしか思っていない。

この虚偽報道によって著しく名誉を傷つけられた吉田昌郎元所長は2013年に死去している。今更事実に基づかない中傷でしたと訂正されたところで覆水、いや遺灰は盆には返らない。しかし坂本弁護士一家の時といい笹井芳樹の時と言い、海外であればダイアナ妃死亡事故も該当するが、マスコミは火のない所に火を付けて油を注いで取り返しのつかない事態にしてしまうことがよくあるので、汚泥にまみれたマスコミの歴史にまた1ページが刻まれた程度でしかない。

なお、中国韓国は朝日の行く末がどうなろうがこれまで通り謝罪と賠償を要求し続ける方針である。

朝日新聞による必死の火消し編集

当の朝日新聞は、この騒動を隠匿しようとネット工作員を総動員して必死の火消し騒動を行っている、らしい。そして、その工作はアンサイクロペディアでも行われており、何らかの攻撃が行われて度々サーバーがクラッシュしている、[1]。どうやらこの記事が立ち上がってからその頻度が高くなったようだ。間違いなく何らかの圧力を朝日及びその同調者、信奉者、ないし彼らが雇ったスーパーハカーが行っているのは明白であるらしいが、この追記時点では確認できない。この記事にも「どうしようもない記事」の烙印が押されており、このままでは削除されてしまうらしいが、この追記時点では確認できない。これは明らかに、不都合な真実を闇の底へ抹消しようとする何らかの策動がある証拠らしいが、この追記時点では確認できない。おそらく多数の朝日新聞の記者たちが、顔を真っ赤にして、この記事やアンサイクロペディアにF5アタックを連打したり、何らかのスクリプトやウィルスを仕込んできているらしいが、この追記時点では確認できない。やたらリンクされてる方々によると、それは間違いないらしい。このサイトが重いのが何よりの証拠らしいが、この追記時点では確認できない。我らアンサイクロペディアンが禁忌の壺を覗いてしまったために、それを抹消しようとする圧力が働き始めているらしいが、この追記時点では確認できない。

今後編集

とんでもない虚偽報道が発覚してしまった朝日新聞は、今後どう身を処するか。暢気に天声人語や社説を執筆・掲載しているところを見ると、ほとぼりを冷めるまでやり過ごす魂胆であると考えられる。しかし、元からマスコミ憎しで団結しているネット民達はそう簡単には有耶無耶にはさせない。そこで朝日新聞側も少なからず工作員を雇って工作活動を行う

らしい。

あの珊瑚事件ですら未だに忘れ去られておらず、その一件について朝日新聞を絶対に許さないという意見が少なくない[要出典]。ましてや今度の一件は東日本大震災従軍慰安婦問題という日本の抱えるとてつもなく大きい地雷案件である。それでやらかした、例えるなら地雷原にさらに地雷を大量に埋め込んだのだから、埋め込んだ地雷の爆発で本社が吹っ飛ぶぐらいの覚悟をしなければならない。事実、ちょっと頭の残念な憂国の志士がバカ発見器で「殺害リスト」なるものを作って、複数の朝日新聞記者をリストアップ、間接的に殺害を示唆した。林眞須美の自宅は放火されて全焼し、宮崎勤の父親は自殺へ追い込まれた。それらと同じような事態が、今、朝日新聞に迫っている。この槍の衾をどのように切り抜けるのか、今まで歪曲してまで散々誰かを攻撃する側だった報道機関が攻撃される側に回って、どこまで持ちこたえられるのか。全ては朝日新聞各社員の社会の木鐸としての気概にかかっている。がんばれ朝日新聞、負けるな朝日新聞。どうせ叩いてる読売やら産経やら各週刊紙とは裏では仲良くしてて八百長プロレスやってるだろうし、朝日新聞が潰れることは(残念ながら)ないだろうけど。