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Portal:特定アジア/注目の記事

特集項目 - 中国

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奇岩の中に立ち込めるあの雲の向こうへ行ってみよう

中国の奥地とは、奇妙奇天烈な出来事や奇想天外な事物が待つ魅惑の秘境である。

中国沿岸部に流れる大河を上流に遡ること数千里、桂林は中国の奥地への入り口である。町からははるか連なる奇岩が一望できる。漁師は川に小舟を浮かべ、水の中へ銛を衝いては獲れた魚を腰籠へ入れている。町を望む斜面では、娘らが木々の間に入って李を摘んでいる。川辺のなだらかな丘には棚田が広がり、朝に夕に日差しを受けて水面が輝く。そこには平和な時間が流れている。奇岩が林立するあの向こう側へ行ってみよう。が、が立ち込めるその先へ進んで行こう。さらに深く、中国の魅力を知ることができるはずだ。


特集項目 - 韓国

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この図法特有の歪みにより、日本国内の地名の位置関係が大幅に狂っているうえ、四国と本州が合体しているように見える。

ウリカトル図法は、地図の投影法の一つ。某韓国学者メルカトル図法パクって参考に考案した。メルカトル図法は高緯度の国の面積が拡大されて表示され、グリーンランドオーストラリア大陸よりも広いなどという誤解の原因になったため、これを解消することが本来の目的であるとされた。新しいウリカトル図法では古くから朝鮮で知られていた縮地法が応用され、北緯34~42度、東経125~129度付近にある半島状の地形通常よりも大きく表示される一方、北緯30~40度、東経130~145度付近にある弓状の列島が縮小されて表示されるという特徴がある。問題点としては、この地図を利用した多くの人が韓国日本よりも面積が広いと錯覚することなどが指摘されているが、韓国人の脳内では日本は韓国よりも面積が狭いことになっているので、誰も問題視しないようである。

なお、地図の投影の際の計算方法などは国家機密であるとされ、公表されていない。


特集項目 - 北朝鮮

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無慈悲な鉄槌

無慈悲な鉄槌とは、朝鮮民主主義人民共和国の朝鮮人民軍空軍が開発・運用する無人戦略爆撃機である。日本遺憾の意に対抗する形で2010年から運用され始めた。NATOによるコードネームはcock(コック、ヨーロッパに生息する鳥の名前)である。

韓国李明博政権になってから南北関係は緊張の度合いを高めている。そのようななかで、北朝鮮は朝鮮戦争が再開されても米韓連合軍に拮抗しうるだけの力を持つ必要があった。韓国軍の生命線を確実に断ち、戦争を早期に終結させるために、韓国本土の基地を爆撃可能な戦略爆撃機を開発する必要に迫られた。さらにこれからの戦争における電子戦をにらみ、アメリカ軍の持つ「プレデター」等と同等の水準の無人機として開発されることとなった。



掲載基準編集

不快に感じるような極端な皮肉や、嫌韓思想の強すぎるのはNG。