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Portal:軍事/新着

第三次世界大戦とは、世界各国で開催が望まれている一大イベントである。

第二次世界大戦終了後、冷戦という湿った嫌がらせの応酬はあったものの「世界大戦」と呼べるものは長らく起きていない。その為、次の戦争に向けての軍備拡張や拳銃外交などが行えず世界情勢は静かに混沌としていった。また「戦争ほど素敵な商売はない」と言うように、戦争による特需は世界経済に於いて非常に重要なものである。

軍隊とは、赤信号皆で渡れば怖くない理論を実践するための組織である。

先に述べた理論の実践の他、功利主義に基づき、他国から自国を守るという言い訳大義名分のもと、「戦争」というゴミ共を始末するには素晴らしい手段を用いる殺人を民衆に代わって行うこともある。


シリア内戦とは各国参加のヤクザ仁義なき抗争である。

簡単に言えば、シリアをシマにしていたアサド組と、それに反発した反アサド組、そしてならず者のショバ荒らし、イスラム国による仁義なき戦いであるが、各国がヤクザの肩を持ったことが、内情が複雑化している要因の一つである。