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UnNews:小学6年生が自分の家に放火 原因は夏休みの宿題か

【加熱新報 2013年8月13日(火) 20:09(JST)配信】

12日午前9時45分ごろ、この家に住む小学6年の女児(12)千葉県我孫子市の無職女性(44)方から出火、 木造平屋の住宅約60平方メートルが全焼した火災が発生した。 我孫子署は、彼女を現住建造物等放火の非行内容で児童相談所に通告した。

彼女は姉と両親との4人暮らしで、父は仕事で、母と姉と実家に里帰りした。姉は夏休みの宿題が終わっていたが、彼女は宿題が終わっておらず、実家の人に宿題についてドヤかく言われ、彼女は先に帰り、自宅を宿題と共に燃やしたと言われている

彼女は建前では「暑くてイライラした。母と暮らすのが嫌になった」と話しているが、ある2ちゃんねらーは「やっぱ夏休みが終わるのがこわかったんちゃう?」といっている。

2008年にも夏休みの宿題による祇園山笠小学校での殺人予告等が発生しており、児童・学生は、夏休みの宿題の廃止を求めているが、文部科学省PTAの権力によりその声はなかったことになっている。

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